ER/Studio 7.1からER/Studio Data Architect 8.5.3までの変更点  

このドキュメントは、日揮情報システム株式会社がEmbarcadero Technologies社のER/Studio 7.1〜ER/Studio Data Architect 8.5.3までのReadmeから製品の更新情報をまとめたものです。


新機能

既知の問題

修正されたバグ




新機能


クライアントの拡張機能と更新情報

ビジュアル データ リネージ(VDL)

LDAPおよびActive Directory統合

属性レベルのサブモデル作成

オブジェクト レベルの比較フラグ

XMLスキーマ生成ウィザード

比較とマージ ユーティリティ

オートメーション インターフェイスの更新情報

全般的な拡張機能と更新情報

データベース プラットフォームの拡張サポート

新しいDBMSのサポート

DBMSに関する更新情報

IBM DB2

Microsoft SQL Server 2005

Microsoft SQL Server 2008

Oracle

Teradata 12.0

ドキュメントの更新


オートメーション インターフェイス リファレンス

オンライン ヘルプ

ライセンス取得手順の変更


Sanctuaryライセンス

その他の機能拡張


ユーザーからの次のようなフィードバックが反映されました。


ERS-10340 JPEGエクスポートで、旧バージョンより大きなモデルをサポートしました。
ERS-10456 イメージのエクスポートで、GIFおよびPNG形式をサポートしました。
ERS-10575 テーブル/エンティティ エディタの[依存関係]タブで、テーブルに関連付けられたビューが表示されるようになりました。 ビューは、モデル エクスプローラのテーブル/エンティティ階層内にも表示されます。
ERS-10822 Oracleで索引構成表の圧縮をサポートしました。
ERS-14338 Teradata 12.0をサポートしました。
ERS-14381 HTMLレポートで、定義とノートの表示形式を別々に設定できるようになりました。
ERS-15554 [データ リネージ]タブのデータ フローで図形をサポートしました。
ERS-15555 データ リネージ オブジェクトの表示レベルを設定できるようになりました。
ERS-15557 データ リネージ エクスプローラで、各変換の[入力]と[出力]にカラムと属性が表示されるようになりました。
ERS-16267 [Repositoryからの取得]ダイアログ ボックスで、ダイアグラム一覧をフィルタできるようになりました。
ERS-16365 Oracleで主キーおよび外部キー制約の有効化をサポートしました。
ERS-16366 Oracle 10gで索引構成表の圧縮をサポートしました。
ERS-16431 マクロ エディタで設定の変更が保持されるようになりました。
ERS-17100 コメント機能をモデル オブジェクトに追加しました。

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既知の問題


ERS-14561ユーザー定義マッピングに新しく追加された[説明]と[バインドされたアタッチメント]は、レポートに含まれません。
ERS-15585データ リネージ ツリー内でのドラッグ アンド ドロップ操作はサポートされていません。
ERS-15921Repositoryの部分ダイアグラムではデータ フローがサポートされていません。
ERS-15974データ リネージ オブジェクトのコピーおよび貼り付け操作は実行できません。
ERS-16067Repositoryモデルのデータ フロー オブジェクトは、ユーザーが[表示プロパティの更新]の権限を持つ場合のみリサイズできます。これは、[データフローモデル]の権限によって制限されます。
ERS-16068データ リネージ ツリーのショートカット メニュー項目[オブジェクトのチェックアウト]は、[変換]ノードでは正しく動作しません。
ERS-16439ER/StudioのInstantOnバージョンでは、SaxBasic編集画面からヘルプを呼び出すことができません。
ERS-16916他のウィンドウが上に重なった後に、Portalの表示ツリーが正しく更新されないことがあります。
ERS-17255ExportImageOptionsオートメーション オブジェクト メンバは、データ フロー イメージのエクスポート時には正しく動作しません。
ERS-17279索引構成表の、システムのオーバーフロー テーブルが、リバース エンジニアリング ウィザードで非表示になりません。
ERS-17680コメント機能はRepositoryの分岐ではサポートされていません。

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修正されたバグ


ERS-2721 リレーションシップ エディタで、新しい親キーを選択した後に親/子キーの値が正しく更新されるようになりました。
ERS-3031 [ダイアグラム]ツールバーの[リレーションシップ ナビゲーション]ツールで、リレーションシップも選択できるようになりました。
ERS-3524 [ドメインの編集]ダイアログ ボックスで、[ルール式]ボックス内の「@var」文字列の末尾に自動的にカーソルが移動するようになりました。
ERS-6641 定義およびノートの編集ボックスで、半角29526文字の制限がなくなりました。
ERS-7356 所有者が異なる2つのDB2テーブルで、同名のインデックスが許可されるようになりました。
ERS-8700 オートメーションによって作成されたトリガーが、モデル エクスプローラのツリーに表示されるようになりました。
ERS-10917 Repositoryの[分岐/マージ]ダイアログ ボックスに、削除されたダイアグラムを非表示にするオプションが追加されました。
ERS-11381 モデル内で多数のユーザーに対するテーブルのアクセス許可を編集する際に、正しく動作するようになりました。
ERS-11933 比較ウィザードで、多数のアタッチメントを持つオブジェクト間の相違点が正しく表示されるようになりました。
ERS-12376 比較ウィザードで、ドメインにバインドされた外部キーについて、データ型の上書き値とNULLオプションが正しく設定されるようになりました。
ERS-12594 比較ウィザードで、異なる名前のインデックスによって適用されるユニーク制約が正しく認識されるようになりました。
ERS-12648 ReferenceValue.BoundObjects.Countメソッドに、バインドされたドメインが含まれるようになりました。
ERS-13292 物理モデルの生成ウィザードのステップ5で、[名前を付けて保存]ボタンが正しく動作するようになりました。
ERS-13487 比較ウィザードで、新規の非クラスタ インデックスと旧バージョンのER/Studioで作成された非クラスタ インデックスを比較する際に、インデックス タイプの相違点が表示されなくなりました。
ERS-13488 ビュー エディタで、エイリアス名の重複を解決するダイアログ ボックスが必要な場合にのみ表示されるようになりました。
ERS-13499 メモリ不足の場合に正しいエラー メッセージが表示されるようになりました。
ERS-13515 DDLウィザードで、LOBデータ型のDB2特殊タイプを作成するときに、WITH COMPARISONSが含まれなくなりました。
ERS-13532 かっこで囲まれたSELECT文を含むビューが正しく再構築されるようになりました。
ERS-13539 エンティティ/テーブル エディタの[論物関連]タブで、必要な場合に縦スクロール バーが正しく表示されるようになりました。
ERS-13580 論理モデルのNUMERIC(0,0)データ型は、Sybase ASAではINTEGERにマップされるようになりました。
ERS-13602 比較ウィザードで、変更スクリプト内にOracleのローカル パーティション インデックスが正しく生成されるようになりました。
ERS-13603 ARRAY型を含むOracleプロシージャが正しく解析されるようになりました。
ERS-13617 DiagramManager.EnableScreenUpdateFalseに設定してマクロを実行する際に、画面上でエンティティの背景色が更新されないようになりました。
ERS-13618 DiagramManager.EnableScreenUpdateFalseに設定してマクロでエンティティを作成した後に、モデル エクスプローラのツリーが正しく更新されるようになりました。
ERS-13633 データ ディクショナリのツリー内に、ドメインが正しく表示されるようになりました。
ERS-13651 UNION ALLを含むOracleビューが正しく解析されるようになりました。
ERS-13652 異なる名前のインデックスが設定された主キーを含むSQLスクリプトが正しくインポートされるようになりました。
ERS-13687 ビュー エディタで、エイリアス名の重複を解決するダイアログ ボックスが必要な場合にのみ表示されるようになりました。
ERS-13619 Diagram.ProjectNameオートメーション プロパティの変更後に、モデル エクスプローラのツリーが正しく更新されるようになりました。
ERS-13662 RTFレポートに正しいデータ リネージ情報が含まれるようになりました。
ERS-13664 [ダイアグラム名の変更]メニュー項目が[ダイアグラムのファイル名を変更]に変更されました。
ERS-13676 XSDウィザードで、数値単純型のtotalDigitsおよびfractionDigitsファセットが正しく生成されるようになりました。
ERS-13714 エンティティ/テーブル エディタの[キー]および[インデックス]タブが正しくスクロールするようになりました。
ERS-13720 オートメーションを使用して、リレーションシップ タイプを「依存」から「非依存、オプショナル」に変更できるようになりました。
ERS-13736 サブモデルの設定が、レポート ウィザードのクイック ウィザード設定ファイルに正しく保存されるようになりました。
ERS-13743 DDLウィザードで、SQL Server 2005に存在するオブジェクトを確認する際にsysスキーマが対象に含まれるようになりました。
ERS-13767 MetaWizardで、ERwinモデルのシノニムが正しくインポートされるようになりました。
ERS-13708 ビュー パーサーで、個別のUNION SELECT文に存在するエイリアスなしのテーブルを重複として認識しないようになりました。
ERS-13739 比較ウィザードで、ドメインにバインドされたカラムにルール式の上書き値が正しく設定されるようになりました。
ERS-13781 かっこで囲まれたカラム名を参照するOracleトリガーが正しく解析されるようになりました。
ERS-13782 Resultという名前の変数を含むOracleファンクションが正しく解析されるようになりました。
ERS-13783 Oracleビュー内のOVERが正しく解析されるようになりました。
ERS-13784 主キー制約と同じカラム一覧を含むがカラム順序が異なるユニーク制約が正しくリバース エンジニアリングされるようになりました。
ERS-13789 コマンド ラインからオートメーションを使用してSQLを生成できるようになりました。
ERS-13805 sys.standard package内のオブジェクトと同名の変数を含むOracleプロシージャが正しく解析されるようになりました。
ERS-13854 Indexesオートメーション コレクションが、Oracleのファンクション ベース インデックスで正しく動作するようになりました。
ERS-13871 サブモデル内で作成されたリレーションシップが、メイン モデル内に正しくドッキングされるようになりました。
ERS-13897 共通のテーブル式を含むSQL Serverビューが正しく解析されるようになりました。
ERS-13900 サブモデル シンクロ ユーティリティで、物理モデルと論理モデルのシンクロ時に物理のみオブジェクトが削除されなくなりました。
ERS-13935 比較ウィザードで、多数のパーティションを含むインデックスの比較が正しく実行されるようになりました。
ERS-13946 IDEF1X表記法で、スーパータイプ リレーションシップの子の終端に黒い点が表示されなくなりました。
ERS-13971 ビュー エディタで、[ビュー名]ボックスの内容を変更したときにDDL内の名前が正しく更新されるようになりました。
ERS-14006 比較ウィザードで、パーティションが未定義の場合はパーティション タイプの相違点が表示されないようになりました。
ERS-14038 比較ウィザードで、DB2 for OS/390のALTER DDLが72文字で折り返されるようになりました。
ERS-14044 XSDウィザードで、varchar単純型のmaxLenファセットが正しく設定されるようになりました。
ERS-14070 MetaWizardで、PowerDesigner CDMファイルから1対1リレーションシップが正しくインポートされるようになりました。
ERS-14088 DDLウィザードで、シングル クォートを含むカラム コメントが正しく生成されるようになりました。
ERS-14106 比較ウィザードで、DB2 for OS/390 7.xの外部キー制約を作成するときにENFORCEDオプションが含まれなくなりました。
ERS-14181 比較ウィザードで、SQLスクリプトに対して比較を実行するときに、[主キーをユニーク インデックスとして比較]オプションが追加されました。
ERS-14182 比較ウィザードで、横分割されたテーブル内のカラム順序の相違点が表示されるようになりました。
ERS-14199 比較ウィザードで、[子テーブルに統合]および[テーブル マージ]を実行後のオブジェクトが正しくマッチングされるようになりました。
ERS-14260 オートメーション インターフェイスで、現在のプラットフォームがクラスタ インデックスをサポートしない場合、Index.ClusteredプロパティにTrueを返さないようになりました。
ERS-14305 パーティション分割されていないテーブル上のインデックスは、LOCALオプションなしで生成されるようになりました。
ERS-14113 SCHEMABINDINGオプションを含むSQL Serverビューが正しく解析されるようになりました。
ERS-14114 比較ウィザードで、多数のアタッチメントを持つオブジェクト間の相違点が正しく表示されるようになりました。
ERS-14139 オートメーション インターフェイスに、図形と線のオブジェクトに対するBoundAttachmentsコレクションが追加されました。
ERS-14148 BIGINTカラムを含むERXファイルが正しくインポートされるようになりました。
ERS-14216 比較ウィザードで、ロール名が付いた外部キー カラムとネイティブ カラムが正しくマッチングされるようになりました。
ERS-14257 多数のクイック ウィザード設定が含まれたファイルを正常に読み込めるようになりました。
ERS-14341 ユーザーがサブモデルに対する読み取り専用の権限を持つ場合に、Submodel.ActiveSubModelメソッドが正しく動作するようになりました。
ERS-14342 ユーザーがサブモデルに対する読み取り専用の権限を持つ場合に、ExportImageOptionsメソッドが正しく動作するようになりました。
ERS-14373 MySQL物理モデルのオプショナル リレーションシップに対し、リレーションシップ エディタの[トリガー]タブで、[削除]に[Cascade]を設定できるようになりました。
ERS-14375 DROP INDEX文を含むSQL Server 2005スクリプトが正しく解析されるようになりました。
ERS-14377 START、CONNECT、およびPRIOR句を含むOracleビューが正しく解析されるようになりました。
ERS-14380 リバース エンジニアリングされたビューに完全修飾テーブル参照が含まれる場合でも、正しく解析されるようになりました。
ERS-14392 SQL Serverスクリプトにセキュリティ オブジェクトに対するDROP文が含まれる場合でも、正しくインポートされるようになりました。
ERS-14394 NOCHECK制約を含むSQL Serverスクリプトのインポート時にエラーが発生しなくなりました。
ERS-14415 Repository 4.0.2から4.5へのアップグレード時に、バインドされたデフォルトの上書き値が保持されるようになりました。
ERS-14422 サブモデルから生成された物理モデル内に外部キー カラムが正しく生成されるようになりました。
ERS-14423 物理モデル生成時にネイティブに変更された外部キーで、非表示プロパティが保持されるようになりました。
ERS-14433 比較ウィザードで、DB2カラムにデフォルトを追加する際に、標準の変更スクリプトが生成されるようになりました。
ERS-14434 ENABLE TRIGGER . . . ON DATABASE構文を含むSQL Serverスクリプトをインポートする際にエラーが発生しなくなりました。
ERS-14441 SELECT文の周りにかっこを含むビューが正しく生成されるようになりました。
ERS-14442 SELECT文の周りにかっこを含むビューが正しく生成されるようになりました。
ERS-14461 新規テーブルをDB2 for OS/390データベースと比較する際に、1つの主キー制約のみが正しく生成されるようになりました。
ERS-14462 DB2 for OS/390データベースに対する比較を行う際に、主キー制約の名前が正しく生成されるようになりました。
ERS-14487 テーブルスペースのSTOGROUP句に無効な文字が含まれている場合でも、DDL生成が正常に実行されるようになりました。
ERS-11724 Oracleユニーク制約のREVERSEプロパティが正しく生成されるようになりました。
ERS-13525 MetaWizardでモデルをインポートする際に、データ型マッピングに基づいてFLOATデータ型の桁数が正しく設定されるようになりました。
ERS-14519 比較ウィザードで、[生成しない]チェックボックスをオンにした外部キー制約が生成されないようになりました。
ERS-14550 Repositoryで、カラム レベルのアクセス許可が削除された属性を含むファイルを処理できるようになりました。
ERS-14604 マクロ実行時のパフォーマンス上の問題を解決するために、オートメーション メソッド DiagramManager.EnableScreenUpdateExが追加されました。
ERS-14612 ファイルの保存および再読み込み後に、余分な外部キー カラムが追加されることはなくなりました。
ERS-14614 TeradataのTIMESTAMP(0)およびTIME(0)が、テーブル エディタとデータ型マッピング エディタでサポートされました。
ERS-14667 OracleのFLOAT型でFLOAT(0)を生成できるようになりました。
ERS-14687 DDLウィザードで、Oracleパッケージの仕様部を生成するときに所有者名が含まれるようになりました。
ERS-14702 DDLウィザードで、Oracleトリガーの末尾に余分な区切り文字が追加されることはなくなりました。
ERS-14715 SQLのインポートで、大きなIdentityシードを含むスクリプトをインポートするときにバッファ オーバーランのエラーが発生することがなくなりました。
ERS-14724 Repositoryで、名前付け標準テンプレートを含むファイルのロールバック操作が正しく実行されるようになりました。
ERS-14727 比較ウィザードで、オブジェクトの定義およびノート内の空白文字の相違点が正しく識別されるようになりました。
ERS-14737 DDLウィザードで、Oracleビュー内のカラム一覧とSELECT文の間に余分な行が生成されることがなくなりました。
ERS-14741 ドイツ語およびフランス語のシステムで正しく動作するようになりました。
ERS-14777 属性名エディタが韓国語のシステムで正しく動作するようになりました。
ERS-14783 ERXファイルのインポート時に安定して動作するようになりました。
ERS-13929 サブモデル シンクロ ユーティリティで、サブモデルのシンクロが安定して動作するようになりました。
ERS-14008 SQL Server 2005のリバース エンジニアリングのパフォーマンスが向上しました。
ERS-14085 Oracle 10gのリバース エンジニアリングのパフォーマンスが向上しました。
ERS-14445 HTMLレポートにすべてのサブモデル イメージが正しく含まれるようになりました。
ERS-14522 サブモデル シンクロ ユーティリティで、サブモデルのシンクロが安定して動作するようになりました。
ERS-14685 Oracle 9.2.0.1データベースが正しくリバース エンジニアリングされるようになりました。
ERS-14710 リバース エンジニアリング ウィザードの[名前から外部キーを推定]オプションが大文字と小文字を区別するようになりました。
ERS-14722 [ダイアグラムとオブジェクトの表示オプション]ダイアログ ボックスの[ダイアグラム]タブにある[ダイアグラムのグリッド設定]が正しく動作するようになりました。
ERS-14732 モデル検証ウィザードでエラーがない項目にはフラグが付かないようになりました。
ERS-14735 物理モデルの生成ウィザードで、正しいビュー カラム名が使用されるようになりました。
ERS-14741 フランス語およびドイツ語のシステムで、エンティティの編集を行う際の動作が安定しました。
ERS-14943 オートメーション インターフェイスで、参照されたテーブル名が18文字より長い場合でもDB2エイリアスを作成できるようになりました。
ERS-14966 新規物理モデルの追加ウィザードで、他のDM1ファイルからモデルを追加する際の動作が安定しました。
ERS-14972 DDLウィザードで複合PKインデックスが正しく生成されるようになりました。
ERS-15046 DDLウィザードで、DROP PROCEDURE文を含むプリSQLが正しく生成されるようになりました。
ERS-15109 新規物理モデルの追加ウィザードで、他のDM1ファイルからモデルを追加する際の動作が安定しました。
ERS-15152 オートメーション インターフェイスを使用して大規模なモデルでマクロを実行する際のパフォーマンスが向上しました。
ERS-15176 Repositoryのダイアグラム名の変更機能が、オーバーフロー データを含むRepositoryモデルでも正しく動作するようになりました。
ERS-15182 オートメーション インターフェイスのPrintOptions.Marginプロパティが正しく動作するようになりました。
ERS-15183 オートメーション インターフェイスのPrintOptions.BoderWidthプロパティが正しく動作するようになりました。
ERS-15184 オートメーション インターフェイスのPrintOptions.PrintObjectBackgroundプロパティが正しく動作するようになりました。
ERS-15185 オートメーション インターフェイスのPrintOptions.Marginプロパティが正しく動作するようになりました。
ERS-15226 比較ウィザードで外部属性が正しくマッチングされるようになりました。
ERS-15269 「K」などの所有者名が設定されたDBエイリアスが正しく解析されるようになりました。
ERS-15275 オートメーション インターフェイスによって生成されたレポートに正しいプロジェクト情報が表示されるようになりました。
ERS-15445 比較ウィザードでサブタイプ リレーションシップが正しくマージされるようになりました。
ERS-15446 SQL Serverのインデックス エディタで、異なるテーブルで同名のインデックスが許可されるようになりました。
ERS-15469 Oracleサブパーティション エディタの[テーブルスペース]ボックスへのテキスト入力は、ボックスの幅に制限されないようになりました。
ERS-15508 DDLウィザードで、Oracle SQL*Plusで正しく実行できるDDLが生成されるようになりました。
ERS-15550 比較ウィザードで外部属性が正しくマッチングされるようになりました。
ERS-15582 物理モデル生成ウィザードが安定して動作するようになりました。
ERS-15684 DDLウィザードで、角かっこが含まれているときに「AT」という名前のファンクションが正しく生成されるようになりました。
ERS-15720 オーバービュー ウィンドウで、モデル内で非表示に設定されたオブジェクトが表示されないようになりました。
ERS-15729 多次元表記の論理モデルを含むRepositoryモデルで、名前付きリリースの設定が正しく動作するようになりました。
ERS-15730 読み込み後に修正されたRepositoryモデルで、名前付きリリースの設定が正しく動作するようになりました。
ERS-15980 SQLのインポートで、DIMENSIONという名前のカラムを含むOracleスクリプトが正しく処理されるようになりました。
ERS-16138 SQL Server 2008モデルでdatetimeデータ型が利用可能になりました。
ERS-16275 ドメインにバインドされたカラムのデフォルトの上書き値が、旧バージョンのRepositoryからアップグレードしたときに保持されるようになりました。
ERS-10692 モデルをSQL Serverデータベースと比較する際に照合順序を無視するカラム オプションが追加されました。
ERS-11420 UNIONビューに定義された2番目のテーブルを更新後に、無効なDDLが生成されることはなくなりました。
ERS-11906 ドメインにバインドされた属性またはカラムの[定義]タブから、空のドメイン定義を削除できるようになりました。
ERS-12477 必須のCREATE VIEW権限が、Oracle 10.2で新規のRepositoryスキーマ所有者に正しく付与されるようになりました。
ERS-13514 サブクエリを含むSQL Serverプロシージャが正しく検証されるようになりました。
ERS-13575 resultという名前のパラメータを含むコンストラクタ ファンクションが、オブジェクト タイプの検証時に正しく処理されるようになりました。
ERS-13659 ファンクション ベース インデックスのリバース エンジニアリング時に、インデックス カラムの前に余分な空白が挿入されなくなりました。
ERS-13710 TeradataでBIGINTデータ型がサポートされました。
ERS-13762 異なるスキーマで同名のリレーションシップが使用できるようになりました。
ERS-13796 DB2の同一スキーマ(ただし異なる子テーブル上)で、同名の制約を使用できるようになりました。
ERS-13832 NOCOPY付きで定義されたファンクションとプロシージャが、検証時に無効としてレポートされなくなりました。
ERS-13995 チェックイン時にIdentityがオンでない場合は、[変更の確認および矛盾の解決]ダイアログ ボックスで、Identityシードとインクリメント値が無視されるようになりました。
ERS-14056 passwordなどの名前が付いた識別子を使用するOracleオブジェクト タイプが正しく検証されるようになりました。
ERS-14093 テーブル インデックスの設定が[ローカル]に構成されている場合、比較/マージ ユーティリティで、グローバル パーティション インデックスが作成されなくなりました。
ERS-14124 SQL Server 2005のリバース エンジニアリング時に、ファンクション引数へのデフォルトの使用、DELETEに対する共通の表副次式、およびサーバーの内部プロシージャがサポートされました。
ERS-14154 ERwin Saphir ERXファイルのインポート時にハングしなくなりました。
ERS-14155 DB2スクリプトのインポート時に、Identityカラムの句の間にカンマが不要になりました。
ERS-14157 比較/マージ時に'&'のような特殊文字をかっこで囲むようになりました。
ERS-14288 レポート イメージのハイパーリングが、図形内部にネストしたエンティティに対しても正しく生成されるようになりました。
ERS-14383 ビュー エディタで、カスタム定義のオブジェクト タイプにキャストされたマルチセット カラムを含むネストしたSQLがサポートされました。
ERS-14476 カスタムのクイック ウィザード設定を使用して生成されたモデル イメージに、エンティティ リンクが正しく作成されるようになりました。
ERS-14538 [Identityプロパティ]オプションを使用して、比較/マージでカラムの[Replicationを不許可]属性を除外できるようになりました。
ERS-14576 MetaWizardでERwinファイルからインポートされたモデルを読み込む際に、CHARおよびCHAR(0)カラム タイプが、UDBプラットフォームではCHAR(1)に変換されるようになりました。
ERS-14586 DB2固有のVALUESクエリ式を含むSELECT文が、トリガー エディタに正しく保存できるようになりました。
ERS-14608 非ユニーク インデックスはダイアグラム内で代替キーとして表示されなくなりました。
ERS-14670 [ノート]図形が任意のズーム レベルで正しく描画されるようになりました。
ERS-14672 自己参照するリレーションシップが存在する場合に、比較/マージ ユーティリティで外部キーが自動的にマッチングされるようになりました。
ERS-14680 検証後、プロシージャ エディタによってプロシージャの所有者名の接頭語が破棄されないようになりました。
ERS-14756 SQL Server 2005でPATH構文を使用したストアド プロシージャを解析する際の問題が解決されました。
ERS-14771 大文字と小文字が混在する制約名はDB2のDDL生成時にかっこで囲まれないようになりました。
ERS-14858 キャパシティ プランニングで、最大サイズが予測サイズの上限値として使用されるようになりました。
ERS-14863 モデルが開いているかどうかに関わらず、[Repository]メニューの[リリース] > [名前付きリリースの削除]が実行できるようになりました。
ERS-14935 [マージの実行時に対象モデルを更新]チェック ボックスがオンの場合に、比較/マージで誤った相違点が報告されることはなくなりました。
ERS-15016 プロシージャ内のXMLデータ型を解析する際の問題点が解決されました。
ERS-15017 SQL Server 2005プロシージャのINSERT、UPDATE、およびDELETE文にOUTPUT句がサポートされました。
ERS-15018 SQL Server 2005でNOEXPANDヒント オプションがサポートされました。
ERS-15249 サブモデルに存在しない多対多リレーションシップはサブモデルのツリーに追加されなくなりました。
ERS-15310 account、type、およびerror_codeなどの名前によって発生する解析上の問題が修正されました。
ERS-15748 クイック ウィザードに保存されたレポート タイトルが、マクロによるレポート作成時に正しく使用されるようになりました。
ERS-15373 [データ リネージ]ツリーで、<Shift>キーを使用したコンポーネントの複数選択がサポートされました。
ERS-15374 複数のコンポーネントをデータ リネージ ビューにドラッグする際に、<Ctrl>キーを押したままにする必要がなくなりました。
ERS-15509 オートメーション インターフェイスに、現在アクティブなデータ フローを設定するメソッドが追加されました。
ERS-15512 オートメーション インターフェイスのModelsコレクションにデータ フローは含まれなくなりました。
ERS-15541 Models.Removeメソッドでデータ フローは削除されなくなりました。
ERS-15791 主キー インデックスのインデックス カラムの重複したシーケンス番号は、ダイアグラムの読み込み時に削除されるようになりました。
ERS-15818 [色とフォント]ダイアログ ボックスで、データ リネージ オブジェクトの設定が可能になりました。
ERS-15857 大規模なRepositoryダイアグラムで[最新バージョンの取得]を実行する際のパフォーマンス上の問題が解決されました。
ERS-15866 データ リネージ ビューで<Ctrl+A>キーおよび<Ctrl+Shift+A>のショートカット キーがサポートされました。
ERS-15875 [データ リネージ]ツリーの[ローカル モデル]ノードで、新しいビューが常に利用できるようになりました。
ERS-15887 ツリーのコンテキスト メニューを使用して、Repositoryモデルからデータ リネージ コンポーネントを削除できるようになりました。
ERS-15899 ソースのインポート ウィザードの内部クイック ウィザードが正しく動作するようになりました。
ERS-15925 ソースおよびデータ移動ルールは、[ダイアグラム]タブの[ダイアグラム]以下にある[データ移動プロパティ]オプションにリンクされません。それらは[データ リネージ]タブに移動しました。
ERS-15926 データ フローに定義とアタッチメントを追加できるようになりました。
ERS-16003 レポート ウィザードでデータ フローのイメージがサポートされました。
ERS-16021 別のシングル プラットフォーム ライセンスを追加すると、アプリケーションの再起動後に[バージョン情報]ダイアログ ボックスが更新されるようになりました。
ERS-16039 Repositoryモデルのデータ フロー オブジェクトは、自動的に遅延チェックアウトの対象としてマークされることはなくなりました。
ERS-16123 ERROR_CODEという名前の変数を含むOracleプロシージャが正しく検証されるようになりました。
ERS-16126 破損したDM1ファイルをサブモデル シンクロ ユーティリティで処理した場合でも、アプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。
ERS-16055 DataFlows.Removeオートメーション メソッドが正しく動作するようになりました。メソッドの使用時にデータ リネージ ビューをアクティブにする必要もなくなりました。
ERS-16158 パーティションのテーブルスペース情報が正しくリバース エンジニアリングされるようになりました。
ERS-16159 PARTITIONやvarchar(max)のようなプラットフォーム固有の構文を含むSQL Serverビューが正しく検証されるようになりました。
ERS-16200 ERwinからインポートされたDM1ファイルに、親キーとして代替キー インデックスを使用するよう修正されたサブタイプ リレーションシップが含まれている場合でも、アプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。
ERS-16211 DDL生成ウィザードで[カラムのコメントの生成]、および[名前をかっこで囲む]の[すべての名前を囲む]の両方を選択した場合に正しいDDLが生成されるようになりました。
ERS-16228 アタッチメントとドメイン間の新しいバインドをチェックインする際にエラーが発生しなくなりました。
ERS-16235 [Repositoryへのログイン]ダイアログ ボックスの[ユーザー名]ボックスで、大文字と小文字を区別しないようになりました。
ERS-16243 UNION ALL構文を含むERXファイルをインポートする際にエラーが発生しなくなりました。
ERS-16244 DB2 UDB 8.xデータベースにRepositoryをインストールする際にエラーが発生しなくなりました。
ERS-16245 DB2 UDB 8.xデータベースにRepositoryをインストールする際にエラーが発生しなくなりました。
ERS-16281 Repositoryからダイアグラムをチェックアウトした後に、比較ウィザードで論理モデルのエンティティと物理モデルの分割テーブル間の相違点は表示されなくなりました。
ERS-16282 比較ウィザードで、論理モデルのリレーションシップが物理モデルの非正規化テーブルへ正しくマージされるようになりました。
ERS-16285 物理データ モデルの生成時に、UNION ALL構文を含むビューのDDLが正しく生成されるようになりました。
ERS-16293 比較ウィザードで、[ターゲット モデルへの変更点を.sqlに生成]および[マージの実行時に対象モデルを更新]の両方を有効にした場合に、誤った相違点が報告されることがなくなりました。
ERS-16310 ドイツ語版のWindows XPでライセンス マネージャを起動してもエラーが発生しなくなりました。
ERS-16322 iSeriesモデルでカラムを削除した後に、TextLabelおよびSystemNameプロパティが正しく削除されるようになりました。
ERS-16340 ダイアグラムのDB2モデルとDB2データベースから抽出されたSQLファイルとを比較する際に、GBP CACHE値が正しくマッチングされるようになりました。
ERS-16368 LDAP認証はログイン操作時のみに使用されるようになりました。
ERS-16369 LDAPリポジトリ ユーザーの作成時に、区切り記号(ピリオドやカンマなど)を含む名前を指定できるようになりました。
ERS-16376 [Repositoryユーザーの作成]ダイアログ ボックスの[ディレクトリ サービス ユーザー]チェック ボックスのタブ コントロール順序が修正されました。
ERS-16414 ディレクトリ サービス ユーザーのRepository認証で、デフォルトの1ポートの代わりに4つの異なるポートが使用されるようになりました。
ERS-16456 トリガーおよびプロシージャで、SQL文の区切り文字が誤って繰り返されることはなくなりました。
ERS-16494 レポート ウィザードで「パラメータが正しくありません」というエラーが発生しなくなりました。
ERS-11093 CASESPECIFIC句がTeradataのカラムでサポートされました。
ERS-11261 ビューの比較時に、Name Mangling(スペースのアンダースコアへの変換)が考慮されるようになりました。
ERS-13591 非依存型リレーションシップを依存型リレーションシップとマージする際に、インデックス カラムのシーケンスが保持されるようになりました。
ERS-13927 Character Set句がTeradataのカラムでサポートされました。
ERS-13947 MetaWizardで、フォルダを指定せずに保存されたDM1ファイルを正しく指定できるようになりました。
ERS-13992 循環リレーションシップを含むOracleデータベースからリバース エンジニアリングされたモデルが読み込み/保存されるたびにファイル サイズが増加することはなくなりました。
ERS-14446 SQL ServerのSQLをインポートする際に'<>'が含まれていても解析エラーが発生しなくなりました。
ERS-14577 IdentitySeedおよびIdentityIncrementのオートメーション オブジェクト値が、SAX Basicでサポートされていない変数データ型に返されることはなくなりました。
ERS-14646 移行されないキーと移行の循環ループを含むモデルが読み込み/保存されるたびにファイル サイズが増加したり読み込み時間が長くなることはなくなりました。
ERS-14764 オートメーション クライアントで、テーブル エディタが開いていても閉じているのと同じ早さでExcelにエクスポートできるようになりました。
ERS-14925 コメントが埋め込まれていてもDDLの生成に失敗することはなくなりました。
ERS-14955 オブジェクトがDM1ファイルから削除されるときに古いColorDefaultおよびFontDefault情報が正しく削除されるようになりました。
ERS-14973 アクティブ ファイル ディレクトリに有効な値が指定されていない場合、ログイン後にエラー メッセージが表示されるようになり、Repositoryからの取得操作が無効になりました。
ERS-15071 Oracleでの比較/マージで生成されたSQLで、SQL文の区切り文字が「;」から「/」に変更されました。
ERS-15072 比較/マージで、マージ後のキーが主キーとなる場合は、そのキーが非キーに変換されることはなくなりました。
ERS-15227 比較/マージで、循環リレーションシップ内の外部キーが正しくマッチングされるようになりました。
ERS-16092 エイリアスの表示がオートメーション インターフェイスで実装されました。
ERS-16185 TeradataのビューDDLでCROSS JOIN構文がサポートされました。
ERS-16222 TeradataのビューDDLでoverキーワードがサポートされました。
ERS-16354 グループ作成とオブジェクト権限の割り当てから、DB2 LUW V9の正しいDDL文が生成されるようになりました。
ERS-16409 SQL Server 2005のプロシージャSQLでCROSS APPLY構文がサポートされました。
ERS-16410 SQL Server 2005のプロシージャSQLでRANK() OVER構文がサポートされました。
ERS-16413 多数のログイン ユーザーがオブジェクトをチェックアウトしている場合でも、[Repositoryからの取得]ダイアログ ボックスで情報が省略されることはなくなりました。
ERS-16459 ネストしたSELECT文で参照された有効なテーブル/カラムに対するビューDDLの検証が失敗することはなくなりました。
ERS-16465 SQLにprecisionキーワードを含むストアド プロシージャがSQL Serverで正しく検証されるようになりました。
ERS-16556 オートメーション インターフェイスで、パスワードの指定が不要なWindows認証ユーザーの作成がサポートされました。
ERS-16589 マテリアライズド ビューのパーサーが、マテリアライズド クエリー テーブルのreplicatedオプションがある場合でも正しく動作するようになり、マテリアライズド クエリー テーブルのクエリ内で共通の表副次式を扱えるようになりました。
ERS-16602 名前付け標準テンプレートで小文字への変換が指定されている場合に、テーブルおよび同じテーブルのシノニムをリバース エンジニアリングしてもアプリケーションはクラッシュしなくなりました。
ERS-16609 ビューDDLの末尾に空白文字があっても、比較/マージ中に誤った相違点が表示されなくなりました。
ERS-16623 Oracleのモデルをチェックインしてもサブモデルの定義が失われなくなりました。
ERS-16642 LDAP認証時に短いドメイン名が指定されていても、識別名が正しく確認されるようになりました。
ERS-16669 既存のOracleデータベースをリバース エンジニアリングする際に、導出されたテーブルを使用するビューからカラムが失われることはなくなりました。
ERS-16703 PostgreSQL物理モデルのintegerデータ型のカラムで[NULLを許可]オプション ボタンがグレーアウトしないようになりました。
ERS-16734 12.5からアップグレードされたSybase IQ 12.6データベースの制約をリバース エンジニアリング中にエラーが発生しなくなりました。
ERS-10553 OracleテーブルでENABLE ROW MOVEMENTオプションがサポートされました。
ERS-11120 テーブル エディタで[子キーへ移行]チェック ボックスをオフにした場合に、デフォルトが子キーに移行されなくなりました。
ERS-13583 ビューの検証が、DB2のネストしたFROM句内のエイリアスに関連する構文エラーのために失敗することがなくなりました。
ERS-14941 名前付け標準ツールのテーブルの接頭語が、論理/物理モデルの比較後に外部キー制約名に追加されることがなくなりました。
ERS-15429 変換名のオンスクリーン編集が実装されました。
ERS-15592 Transformations.Addメソッドで配置座標の指定がサポートされました。
ERS-15841 オートメーション インターフェイスに新しいオブジェクトとメソッドが追加され、変換に入力および出力を追加できるようになりました。TransformationField、TransformationFields、Transformation.LineageInputs、およびTransformation.LineageOutputsです。
ERS-15936 Repositoryモデルと同じ名前のデータ フローを作成できないようになりました。
ERS-16009 Repositoryセキュリティ ロールで、[データ フロー モデル]の[表示]オブジェクト タイプにある[表示プロパティの更新]権限があれば、データ リネージの表示オプションの設定を使用できるようになりました。
ERS-16053 ディレクトリ サービスのユーザーとしてログインすると、他のユーザーが開いていたモデルを閉じるようメッセージが表示されるようになりました。
ERS-16056 Repositoryモデル内のデータ フローをチェックアウトした後に、[データ リネージ]ツリーのステータス アイコンが正しく更新されるようになりました。
ERS-16104 物理モデルの生成時に名前付け標準ツールによって属性の名前が変更される際、一意化したすべての属性の名前が正しく変更されるようになりました。
ERS-16122 非正規化マッピングによる非表示の属性はツールチップに表示されなくなりました。
ERS-16424 非ディレクトリ サービス ユーザーの詳細情報を編集するときに、新規パスワードを指定しなくてもユーザー名や説明を更新できるようになりました。
ERS-16487 エディタ内で他のフィールドにフォーカスが移動している場合でも、アタッチメントの値が正しく保存されるようになりました。
ERS-16503 MetaWizardのライセンスは、機能にアクセスするときにのみチェックアウトされるようになりました。
ERS-16505 物理モデルとSQLファイルを比較するときに、主キーのFree Page値が正しくマッチングされるようになりました。
ERS-16588 ダイアグラム ファイルを閉じる際のパフォーマンスが向上しました。
ERS-16643 オートメーション インターフェイスから変換の入力および出力にアクセスできるようになりました。
ERS-16682 物理モデル生成ウィザードの[テキスト ファイル グループ]オプションが、クイック ウィザード設定に正しく保存されるようになりました。
ERS-16694 SQL Server 2008のsysdatetimeoffsetをdatetimeoffsetにキャストするSQLをインポートするときに解析エラーが発生しなくなりました。
ERS-16701 物理モデル生成ウィザードの[ファイルベースのクイック ウィザード設定の使用]チェック ボックスはデフォルトでオンになりました。
ERS-16817 開こうとするダイアグラムにユーザー定義マッピングを持つ一意化された属性が含まれている場合でも、アプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。
ERS-16818 非表示の一意化された属性上のユーザー定義マッピングが誤って削除されることはなくなりました。
ERS-16832 オブジェクト タイプの値が存在しない名前付け標準テンプレートを開くときにアプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。
ERS-16904 Repositoryで、Oracleでの複数カラムのファンクション ベース インデックスからカラムが失われることがなくなりました。
ERS-16942 テーブルのコピー/貼り付けを行う際にすべてのテーブルからポストSQLが失われることはなくなりました。
ERS-17014 [ヘルプ]メニューの[最新マクロのダウンロード]のハイパーリンクが正しく設定されました。
ERS-17030 オートメーション インターフェイスから引数'True'でEnableScreenUpdateメソッドを呼び出す際にアプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。
ERS-17033 他のシノニムによって参照されているシノニムを削除しても、Repositoryへのダイアグラム追加が失敗することはなくなりました。
ERS-17034 ビュー エディタおよびカラム検証コードで、ネイティブ カラムのロール名は使用されなくなりました。
ERS-17039 [親テーブルに統合]を実行しても再帰リレーションシップが失われることはなくなりました。
ERS-17043 オートメーション インターフェイスからEnableScreenUpdateメソッドを呼び出してもアクセス違反例外は発生しなくなりました。
ERS-17094 ドキュメントが更新され、トリガーやプロシージャのようなプロシージャ ロジックについての説明が追加されました。ロジックの結果はresultstringという名前の変数に格納される必要があります。
ERS-17141 ドキュメントが更新され、オートメーション インターフェイスに含まれるDDLGenerationObjectオブジェクトのGenVerifyStatementプロパティについての説明が追加されました。
ERS-17143 ユーザー定義マッピングを持つ一意化された属性をドラッグ アンド ドロップしてもアプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。
ERS-17207 CHECK制約が指定されたテーブル タイプを含むSQL Server 2008データベースをリバース エンジニアリングしたときにエラーが発生しなくなりました。
ERS-13536 MetaWizardでsmalldatetimeデータ型をインポートできるようになりました。
ERS-16283 MetaWizardでdatetimeデータ型をインポートできるようになりました。
ERS-16546 MetaWizardでインデックスにバインドされたアタッチメントをインポートできるようになりました。
ERS-17265 MetaWizardでERwinドメインの物理名をインポートできるようになりました。
ERS-17368 [ヘルプ]メニューの[Sax Basicヘルプ]メニュー項目が正しく動作するようになりました。
ERS-17382 ドメイン フォルダ内でドメインの追加や移動を行った後に、Repositoryでエンタープライズ データ ディクショナリをチェックインできるようになりました。
ERS-13727 Teradataで、プライマリ インデックスのパーティション式を正しくリバース エンジニアリングできるようになりました。
ERS-13792 XMLスキーマ生成ウィザードで、韓国語の文字をプレビュー ウィンドウに正しく表示できるようになりました。
ERS-13994 ロール名が付いた外部キーに、名前付け標準が正しく適用されるようになりました。
ERS-14381 HTMLレポート ウィザードで、定義とノートの表示形式を別々に設定できるようになりました。
ERS-14521 オートメーションによるDDL生成時に、テーブルの[生成しない]オプションが反映されるようになりました。
ERS-14649 DDLGenerationObject.GeneratePKByAlterStatementおよびDDLGenerationObject.GeneratePKByAlterStatementAndUniqueIndexオートメーション インターフェイス プロパティが正しく動作するようになりました。
ERS-14820 名前付け標準ユーティリティで、略語と区切り文字の規則を適用する前に、無効な文字が処理されるようになりました。
ERS-14842 DDL生成ウィザードで、エイリアスの生成時に小文字の所有者名を引用符で囲まなくなりました。
ERS-14855 分岐/マージ操作で、データ ディクショナリがチェックイン済みである場合は、チェックインが必要であるというメッセージを表示しなくなりました。
ERS-15101 Repositoryの[オブジェクトのチェックアウト]操作のパフォーマンスが向上しました。
ERS-15107 データベース名を含むSQL Serverシノニムを正しく解析できるようになりました。
ERS-15123 オートメーション インターフェイスで、重複したエントリを含むアタッチメント テキストの一覧を正しく処理できるようになりました。
ERS-15521 DB2 LUW 9.xのDISTRIBUTE BY HASHによるパーティション化をサポートしました。
ERS-16431 マクロ エディタの起動時に、前回使用された設定を保持するようになりました。
ERS-16466 テーブル エディタで、新規作成されたカラムに参照値を自動バインドしなくなりました。
ERS-16641 Repositoryデータベースのアップグレード時にSRTFファイルが削除されるようになりました。
ERS-16720 物理モデルの生成ウィザードで、[関連テーブルを作成]オプションの状態がクイック ウィザードに保存されるようになりました。
ERS-16805 サブモデル内のすべてのオブジェクトをコピーしても、アプリケーションが不正終了しなくなりました。
ERS-16693 DDL生成ウィザードで、[ALTER文で主キーを生成]オプションを有効にしたときに、SQL Server用の正しいスクリプトを生成するようになりました。
ERS-16785 Oracleのビュー パーサーでUIDキーワードをサポートしました。
ERS-16801 SQLインポートで、「Nickname」という名前のカラムをサポートしました。
ERS-16834 Oracleの[LOBセグメント]ダイアログ ボックスで、[Max Extents]に[UNLIMITED]を指定できるようになりました。
ERS-16850 リレーションシップの作成時に、アタッチメントのバインドが外部キーに移行されるようになりました。
ERS-16864 SQLインポートで、ALTER TABLE文のENFORCED句が処理されるようになりました。
ERS-16866 SQLインポートで、ATOMIC句を含むDB2ファンクションが処理されるようになりました。
ERS-16875 オブジェクト名変更ユーティリティのパフォーマンスが向上しました。
ERS-16954 SQL Serverのビュー パーサーで、グローバル修飾子「::」を含むテーブル ファンクションが処理されるようになりました。
ERS-16955 DDL生成ウィザードで、既存の読み取り専用ファイルを上書きしようとしたときに、正しいエラー メッセージが生成されるようになりました。
ERS-16970 レポート ウィザードの[レポート タイトル]フィールドが、ダイアログ ボックスを最大化しても無効にならなくなりました。
ERS-16995 SQL Serverのビュー コメントが正しく生成されるようになりました。
ERS-17044 非正規化マッピングによって隠された外部キーを表示しなくなりました。
ERS-17160 HTMLレポート ウィザードは、重複した外部キーをリレーションシップ レポートに表示しなくなりました。
ERS-17164 DB2TbsPartitionsオートメーション コレクションに、定義済みおよび未定義パーティションの両方が含まれるようになりました。 新しくDefinedプロパティがDB2TbsPartitionオブジェクトに追加され、パーティションが定義済みかどうかを示します。
ERS-17183 ユーザー定義マッピングを含む属性を移動しても、DM1ファイルでエラーが発生しなくなりました。
ERS-17193 DB2のプロシージャ パーサーで、さまざまな種類のCASE文が処理されるようになりました。
ERS-17261 名前付け標準ユーティリティで、一意化された外部キー カラムが正しく修正されるようになりました。
ERS-17264 SQL Serverのファンクション/プロシージャ パーサーが更新され、変数宣言内の値の割り当てが処理されるようになりました。
ERS-17368 [ヘルプ]メニューの[Sax Basicヘルプ]メニュー項目が正しく動作するようになりました。
ERS-17392 SQL Serverのビュー パーサーで、NATIONAL CHARACTER SETの接頭語('N')を含むビューが処理されるようになりました。
ERS-17419 比較とマージ ウィザードで個別のDM1ファイルに存在するモデルを比較してALTER SQLを生成しても、安定して動作するようになりました。
ERS-17449 計算カラムを含むSQL Server 2008スクリプトをインポートできるようになりました。
ERS-17475 ユーザー定義マッピングを含む属性を削除しても、DM1ファイルでエラーが発生しなくなりました。
ERS-17478 DB2のテーブル エディタで、最大128文字までの文字列を指定できるようになりました。
ERS-17485 エンタープライズ データ ディクショナリの変更点をチェックインした後も、エンタープライズ データ ディクショナリの名前が保持されるようになりました。
ERS-17500 外部メタデータのインポート ウィザードで、ERwin r7ファイルが正しくインポートされるようになりました。
ERS-17512 外部メタデータのインポート ウィザードで、COBOL Copybookファイルが正しくインポートされるようになりました。
ERS-17524 オートメーション インターフェイスで、リレーションシップの削除後にインデックス カラムの順序が維持されるようになりました。
ERS-17528 比較とマージ ウィザードで、プロシージャ内の空白文字が相違点として表示されなくなりました。
ERS-17577 [外部キーを持つエンティティをすべて色付け]サンプル マクロが更新されました。
ERS-17582 比較とマージ ウィザードで、新規カラムのインデックスに対するALTERコードが正しく生成されるようになりました。
ERS-17595 コピーと貼り付けの実行後に、リレーションシップ エディタで重複した親キーが表示されなくなりました。
ERS-17626 比較とマージ ウィザードで、ソースとターゲットのカラムが異なるドメインにバインドされている場合に、データ型の変更が正しくマージされるようになりました。
ERS-17636 オートメーション インターフェイスのRelationshipsコレクションに、新しいメソッドAddWithUnificationが追加されました。このメソッドは、ネイティブ属性を削除する代わりに、新しい外部キーを既存のネイティブ属性と一意化します。
ERS-17641 比較とマージ ウィザードで、アタッチメントのバインドをマージする際にテキスト リスト値がデフォルト値に正しく設定されるようになりました。
ERS-17666 比較とマージ ウィザードで、SQL Serverのビュー コメントが正しく生成されるようになりました。
ERS-17672 外部メタデータのインポート ウィザードで、タイプが未設定のリレーションシップを含むERwinファイルが正しくインポートされるようになりました。
ERS-17732 DB2 z/OSのBINARYおよびVARBINARYデータ型がサポートされました。
ERS-17741 比較とマージ ウィザードで、可能であればドメイン フォルダの構造を保持するようになりました。
ERS-17748 非正規化マッピングによって隠されたテーブルが、BoundObjectsオートメーション コレクションから除外されるようになりました。
ERS-17769 外部メタデータのインポート ウィザードで、[Sparx Enterprise Architect (EA) (via UML 2.x XMI)]を選択しても、安定して動作するようになりました。
ERS-17771 MySQLからリバース エンジニアリングを実行する際に、外部キーが正しく推定されるようになりました。
ERS-17825 HTMLレポートの生成時に[パフォーマンス拡張]オプションを有効にしても、安定して動作するようになりました。
ERS-17826 オートメーションのBoundObjectsコレクションが、一意化された属性に対して正しく動作するようになりました。
ERS-17845 SQL Serverのトリガー パーサーで、FOR XML句を含むトリガーが正しく処理されるようになりました。
ERS-17869 Repositoryの[ダイアグラムを削除]および[ダイアグラムのファイル名を変更]ダイアログ ボックスを表示する際のパフォーマンスが向上しました。
ERS-17941 Oracleのマテリアライズド ビュー コメントが正しく生成されるようになりました。
ERS-17952 [参照値からのルール制約の作成]サンプル マクロが更新され、[無効な値の範囲]オプションが有効な参照値を処理できるようになりました。
ERS-17997 物理モデルの生成ウィザードでPIECESIZEが無効な値に設定されたインデックスを、インデックス エディタで正しく処理できるようになりました。
ERS-18012 比較とマージ ウィザードで、ファンクション内の空白文字が相違点として表示されなくなりました。
ERS-18036 Repositoryの[Repositoryからの取得]ダイアログ ボックスでダイアグラムを展開する際のパフォーマンスが向上しました。
ERS-18254 テーブル編集時の動作が安定しました。
ERS-18293 Portalからログアウトする際の動作が安定しました。
ERS-18301 レポート生成時の動作が安定しました。
ERS-12621 [マクロ]タブのツリー表示に隠しフォルダが表示されなくなりました。
ERS-16806 Oracleシーケンス エディタで最大28桁の値まで許可されるようになりました。
ERS-17757 名前付け標準テンプレートの最大長機能が正しく動作するようになりました。
ERS-18358 モデル イメージのエクスポート時に属性のビットマップが正しくクリップされるようになりました。
ERS-18511 [ヘルプ]メニューの[オンライン コミュニティ]をクリックすると正しいWebページが開くようになりました。
ERS-18512 データ フロー イメージのエクスポート時に属性のビットマップが正しくクリップされるようになりました。
ERS-18517 オブジェクトをデータ フローにドラッグする際の動作が安定しました。
ERS-18544 非正規化によって非表示になった再帰リレーションシップを含むVersion 8.0のファイルをアップグレードする際の動作が安定しました。
ERS-2485 比較ウィザードでビューをマージするときに、論理/物理名が正しくマージされるようになりました。
ERS-16506 比較ウィザードで、OracleのVARCHARカラムのセマンティクス変更が正しくマージされるようになりました。
ERS-17276 リバース エンジニアリング ウィザードで、対象となるオブジェクトを選択/選択解除するときのパフォーマンスが向上しました。
ERS-17445 比較ウィザードで大きなプロシージャを比較するときのパフォーマンスが向上しました。
ERS-17516 DDLウィザードで、ドメインが上書きされたカラムのCHECK制約が生成されなくなりました。
ERS-17533 [ドメインの編集]ダイアログ ボックスで[コントロールの上書き]タブの設定を変更したときに、ドメイン更新のイベント ハンドラがトリガーされるようになりました。
ERS-17567 オーバービュー ウィンドウを使用してモデルをスクロールしても、ファイルに変更が生じたとは見なされなくなりました。
ERS-17792 非正規化マッピングの実行後に、インデックスのCLUSTERプロパティが保持されるようになりました。
ERS-17833 論理ビューはAS/400物理モデルにコピー&ペーストできなくなりました。
ERS-17868 [ER/Studio Repositoryセキュリティ センター]ダイアログ ボックスにアクセスする際のパフォーマンスが向上しました。
ERS-17882テーブル エディタの[依存関係]タブで、重複したビュー名には所有者名が付加されるようになりました。
ERS-17973 サブタイプ クラスタ オブジェクトにコメントを追加できるようになりました。
ERS-18059 SQL Serverシノニム名の長さの上限が半角128文字に変更されました。
ERS-18098 DB2エイリアスのパーサーで、DEVICEという名前のオブジェクトへの参照が処理されるようになりました。
ERS-18100 エンティティ エディタで[エンティティの切り替え]を行った場合、それ以前の操作が[元に戻す]の履歴に追加されるようになりました。
ERS-18111 [ネイティブ属性に変更]オプションが有効な状態でリレーションシップを削除したダイアグラムをチェックインする際に、Repositoryで重複した属性が作成されなくなりました。
ERS-18154 Repositoryログインのパフォーマンスが向上しました。
ERS-18168 DDLウィザードで、PostgreSQLのNUMERICとしてNUMERIC(0,0)カラムが生成されるようになりました。
ERS-18171 ドメインとデータ型がダイアグラム上に正しく表示されるようになりました。
ERS-18216 SQL ServerプロシージャのパーサーでOVER句が処理されるようになりました。
ERS-18231 定義のテキストが長い場合に、ダイアグラム表示で正しくクリップされるようになりました。
ERS-18238 MySQLのMEDIUMINTカラムにIdentityプロパティを設定できるようになりました。
ERS-18242 SQL Serverのインデックス パーティション エディタで、任意のテーブル カラムをパーティションに追加できるようになりました。
ERS-18279 Sybase IQテーブルで許可される最大カラム数が増加しました。
ERS-18315 [キャパシティ プランニング オプション]ダイアログ ボックスで、月単位の動的なデータ増加が正しく計算されるようになりました。
ERS-18321 比較ウィザードで、SQL Serverテーブルを新規作成するときにパーティション キーが含まれるようになりました。
ERS-18322 オートメーション インターフェイスで、新しく生成された物理モデルを削除するときの動作が安定しました。
ERS-18332 レポート ウィザードで大規模なモデルを処理するときのメモリ消費が改善されました。
ERS-18333 オートメーション インターフェイスで、EMFへのエクスポート中に発生するエラーが正しく報告されるようになりました。
ERS-18362 DDLウィザードで、PostgreSQLビューの末尾に余分な区切り文字が生成されなくなりました。
ERS-18372 名前付け標準ユーティリティで、ソース内の名前の区切り文字が無効な文字として指定されている場合でも、正しく変換されるようになりました。
ERS-18404 GenerateSelectedEntitiesオートメーション メソッドが、GenDDLUsingFileBasedQuickLaunchメソッドと組み合わせたときにも正しく動作するようになりました。
ERS-18409 ダイアグラムで色を指定したデータ リネージ コンポーネントを削除した場合でも、Repositoryに正しくチェックインされるようになりました。
ERS-18537 オートメーション インターフェイスで、新しく生成された物理モデルを削除するときの動作が安定しました。
ERS-18549 [色とフォント]ダイアログ ボックスに、非正規化マッピングによって非表示になったカラムが表示されなくなりました。
ERS-18550 オブジェクトをデータ リネージ ウィンドウにドラッグするときの動作が安定しました。
ERS-18568 [ダイアグラムからの取得]ダイアログ ボックスに、ダイアグラムのチェックアウト状況が正しく表示されるようになりました。
ERS-18629 オブジェクト名変更ユーティリティのパフォーマンスが向上しました。
ERS-18636 SQL ServerプロシージャのパーサーでDELETE文が正しく処理されるようになりました。
ERS-18643 Repositoryマージで属性の色/フォントを上書きするときの競合が正しく処理されるようになりました。
ERS-18671 [バインド情報]ダイアログ ボックスに正しいバインド情報が表示されるようになりました。
ERS-18701 比較ウィザードでDB2のインデックスおよび外部キー制約の名前が切り詰められることはなくなりました。
ERS-18730 比較ウィザードでSQLスクリプトに対して比較を実行する際に、論理プロパティの相違点は表示されなくなりました。
ERS-18751 比較ウィザードでGRANT文に含まれるDB2シーケンス名が切り詰められることはなくなりました。
ERS-18758 同じ名前の2つのデータ フローを含むダイアグラムに対し、レポート ウィザードでレポートを生成する際の動作が安定しました。

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