このドキュメントは、日揮情報システム株式会社がEmbarcadero Technologies社のER/Studio 7.1〜ER/Studio Data Architect 8.5.3までのReadmeから製品の更新情報をまとめたものです。
クライアントの拡張機能と更新情報
データベース プラットフォームの拡張サポート
ドキュメントの更新
ライセンス取得手順の変更
その他の機能拡張
ユーザーからの次のようなフィードバックが反映されました。
| ERS-10340 | JPEGエクスポートで、旧バージョンより大きなモデルをサポートしました。 |
| ERS-10456 | イメージのエクスポートで、GIFおよびPNG形式をサポートしました。 |
| ERS-10575 | テーブル/エンティティ エディタの[依存関係]タブで、テーブルに関連付けられたビューが表示されるようになりました。 ビューは、モデル エクスプローラのテーブル/エンティティ階層内にも表示されます。 |
| ERS-10822 | Oracleで索引構成表の圧縮をサポートしました。 |
| ERS-14338 | Teradata 12.0をサポートしました。 |
| ERS-14381 | HTMLレポートで、定義とノートの表示形式を別々に設定できるようになりました。 |
| ERS-15554 | [データ リネージ]タブのデータ フローで図形をサポートしました。 |
| ERS-15555 | データ リネージ オブジェクトの表示レベルを設定できるようになりました。 |
| ERS-15557 | データ リネージ エクスプローラで、各変換の[入力]と[出力]にカラムと属性が表示されるようになりました。 |
| ERS-16267 | [Repositoryからの取得]ダイアログ ボックスで、ダイアグラム一覧をフィルタできるようになりました。 |
| ERS-16365 | Oracleで主キーおよび外部キー制約の有効化をサポートしました。 |
| ERS-16366 | Oracle 10gで索引構成表の圧縮をサポートしました。 |
| ERS-16431 | マクロ エディタで設定の変更が保持されるようになりました。 |
| ERS-17100 | コメント機能をモデル オブジェクトに追加しました。 |
| ERS-14561 | ユーザー定義マッピングに新しく追加された[説明]と[バインドされたアタッチメント]は、レポートに含まれません。 |
| ERS-15585 | データ リネージ ツリー内でのドラッグ アンド ドロップ操作はサポートされていません。 |
| ERS-15921 | Repositoryの部分ダイアグラムではデータ フローがサポートされていません。 |
| ERS-15974 | データ リネージ オブジェクトのコピーおよび貼り付け操作は実行できません。 |
| ERS-16067 | Repositoryモデルのデータ フロー オブジェクトは、ユーザーが[表示プロパティの更新]の権限を持つ場合のみリサイズできます。これは、[データフローモデル]の権限によって制限されます。 |
| ERS-16068 | データ リネージ ツリーのショートカット メニュー項目[オブジェクトのチェックアウト]は、[変換]ノードでは正しく動作しません。 |
| ERS-16439 | ER/StudioのInstantOnバージョンでは、SaxBasic編集画面からヘルプを呼び出すことができません。 |
| ERS-16916 | 他のウィンドウが上に重なった後に、Portalの表示ツリーが正しく更新されないことがあります。 |
| ERS-17255 | ExportImageOptionsオートメーション オブジェクト メンバは、データ フロー イメージのエクスポート時には正しく動作しません。 |
| ERS-17279 | 索引構成表の、システムのオーバーフロー テーブルが、リバース エンジニアリング ウィザードで非表示になりません。 |
| ERS-17680 | コメント機能はRepositoryの分岐ではサポートされていません。 |
| ERS-2721 | リレーションシップ エディタで、新しい親キーを選択した後に親/子キーの値が正しく更新されるようになりました。 |
| ERS-3031 | [ダイアグラム]ツールバーの[リレーションシップ ナビゲーション]ツールで、リレーションシップも選択できるようになりました。 |
| ERS-3524 | [ドメインの編集]ダイアログ ボックスで、[ルール式]ボックス内の「@var」文字列の末尾に自動的にカーソルが移動するようになりました。 |
| ERS-6641 | 定義およびノートの編集ボックスで、半角29526文字の制限がなくなりました。 |
| ERS-7356 | 所有者が異なる2つのDB2テーブルで、同名のインデックスが許可されるようになりました。 |
| ERS-8700 | オートメーションによって作成されたトリガーが、モデル エクスプローラのツリーに表示されるようになりました。 |
| ERS-10917 | Repositoryの[分岐/マージ]ダイアログ ボックスに、削除されたダイアグラムを非表示にするオプションが追加されました。 |
| ERS-11381 | モデル内で多数のユーザーに対するテーブルのアクセス許可を編集する際に、正しく動作するようになりました。 |
| ERS-11933 | 比較ウィザードで、多数のアタッチメントを持つオブジェクト間の相違点が正しく表示されるようになりました。 |
| ERS-12376 | 比較ウィザードで、ドメインにバインドされた外部キーについて、データ型の上書き値とNULLオプションが正しく設定されるようになりました。 |
| ERS-12594 | 比較ウィザードで、異なる名前のインデックスによって適用されるユニーク制約が正しく認識されるようになりました。 |
| ERS-12648 | ReferenceValue.BoundObjects.Countメソッドに、バインドされたドメインが含まれるようになりました。 |
| ERS-13292 | 物理モデルの生成ウィザードのステップ5で、[名前を付けて保存]ボタンが正しく動作するようになりました。 |
| ERS-13487 | 比較ウィザードで、新規の非クラスタ インデックスと旧バージョンのER/Studioで作成された非クラスタ インデックスを比較する際に、インデックス タイプの相違点が表示されなくなりました。 |
| ERS-13488 | ビュー エディタで、エイリアス名の重複を解決するダイアログ ボックスが必要な場合にのみ表示されるようになりました。 |
| ERS-13499 | メモリ不足の場合に正しいエラー メッセージが表示されるようになりました。 |
| ERS-13515 | DDLウィザードで、LOBデータ型のDB2特殊タイプを作成するときに、WITH COMPARISONSが含まれなくなりました。 |
| ERS-13532 | かっこで囲まれたSELECT文を含むビューが正しく再構築されるようになりました。 |
| ERS-13539 | エンティティ/テーブル エディタの[論物関連]タブで、必要な場合に縦スクロール バーが正しく表示されるようになりました。 |
| ERS-13580 | 論理モデルのNUMERIC(0,0)データ型は、Sybase ASAではINTEGERにマップされるようになりました。 |
| ERS-13602 | 比較ウィザードで、変更スクリプト内にOracleのローカル パーティション インデックスが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-13603 | ARRAY型を含むOracleプロシージャが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-13617 | DiagramManager.EnableScreenUpdateをFalseに設定してマクロを実行する際に、画面上でエンティティの背景色が更新されないようになりました。 |
| ERS-13618 | DiagramManager.EnableScreenUpdateをFalseに設定してマクロでエンティティを作成した後に、モデル エクスプローラのツリーが正しく更新されるようになりました。 |
| ERS-13633 | データ ディクショナリのツリー内に、ドメインが正しく表示されるようになりました。 |
| ERS-13651 | UNION ALLを含むOracleビューが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-13652 | 異なる名前のインデックスが設定された主キーを含むSQLスクリプトが正しくインポートされるようになりました。 |
| ERS-13687 | ビュー エディタで、エイリアス名の重複を解決するダイアログ ボックスが必要な場合にのみ表示されるようになりました。 |
| ERS-13619 | Diagram.ProjectNameオートメーション プロパティの変更後に、モデル エクスプローラのツリーが正しく更新されるようになりました。 |
| ERS-13662 | RTFレポートに正しいデータ リネージ情報が含まれるようになりました。 |
| ERS-13664 | [ダイアグラム名の変更]メニュー項目が[ダイアグラムのファイル名を変更]に変更されました。 |
| ERS-13676 | XSDウィザードで、数値単純型のtotalDigitsおよびfractionDigitsファセットが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-13714 | エンティティ/テーブル エディタの[キー]および[インデックス]タブが正しくスクロールするようになりました。 |
| ERS-13720 | オートメーションを使用して、リレーションシップ タイプを「依存」から「非依存、オプショナル」に変更できるようになりました。 |
| ERS-13736 | サブモデルの設定が、レポート ウィザードのクイック ウィザード設定ファイルに正しく保存されるようになりました。 |
| ERS-13743 | DDLウィザードで、SQL Server 2005に存在するオブジェクトを確認する際にsysスキーマが対象に含まれるようになりました。 |
| ERS-13767 | MetaWizardで、ERwinモデルのシノニムが正しくインポートされるようになりました。 |
| ERS-13708 | ビュー パーサーで、個別のUNION SELECT文に存在するエイリアスなしのテーブルを重複として認識しないようになりました。 |
| ERS-13739 | 比較ウィザードで、ドメインにバインドされたカラムにルール式の上書き値が正しく設定されるようになりました。 |
| ERS-13781 | かっこで囲まれたカラム名を参照するOracleトリガーが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-13782 | Resultという名前の変数を含むOracleファンクションが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-13783 | Oracleビュー内のOVERが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-13784 | 主キー制約と同じカラム一覧を含むがカラム順序が異なるユニーク制約が正しくリバース エンジニアリングされるようになりました。 |
| ERS-13789 | コマンド ラインからオートメーションを使用してSQLを生成できるようになりました。 |
| ERS-13805 | sys.standard package内のオブジェクトと同名の変数を含むOracleプロシージャが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-13854 | Indexesオートメーション コレクションが、Oracleのファンクション ベース インデックスで正しく動作するようになりました。 |
| ERS-13871 | サブモデル内で作成されたリレーションシップが、メイン モデル内に正しくドッキングされるようになりました。 |
| ERS-13897 | 共通のテーブル式を含むSQL Serverビューが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-13900 | サブモデル シンクロ ユーティリティで、物理モデルと論理モデルのシンクロ時に物理のみオブジェクトが削除されなくなりました。 |
| ERS-13935 | 比較ウィザードで、多数のパーティションを含むインデックスの比較が正しく実行されるようになりました。 |
| ERS-13946 | IDEF1X表記法で、スーパータイプ リレーションシップの子の終端に黒い点が表示されなくなりました。 |
| ERS-13971 | ビュー エディタで、[ビュー名]ボックスの内容を変更したときにDDL内の名前が正しく更新されるようになりました。 |
| ERS-14006 | 比較ウィザードで、パーティションが未定義の場合はパーティション タイプの相違点が表示されないようになりました。 |
| ERS-14038 | 比較ウィザードで、DB2 for OS/390のALTER DDLが72文字で折り返されるようになりました。 |
| ERS-14044 | XSDウィザードで、varchar単純型のmaxLenファセットが正しく設定されるようになりました。 |
| ERS-14070 | MetaWizardで、PowerDesigner CDMファイルから1対1リレーションシップが正しくインポートされるようになりました。 |
| ERS-14088 | DDLウィザードで、シングル クォートを含むカラム コメントが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-14106 | 比較ウィザードで、DB2 for OS/390 7.xの外部キー制約を作成するときにENFORCEDオプションが含まれなくなりました。 |
| ERS-14181 | 比較ウィザードで、SQLスクリプトに対して比較を実行するときに、[主キーをユニーク インデックスとして比較]オプションが追加されました。 |
| ERS-14182 | 比較ウィザードで、横分割されたテーブル内のカラム順序の相違点が表示されるようになりました。 |
| ERS-14199 | 比較ウィザードで、[子テーブルに統合]および[テーブル マージ]を実行後のオブジェクトが正しくマッチングされるようになりました。 |
| ERS-14260 | オートメーション インターフェイスで、現在のプラットフォームがクラスタ インデックスをサポートしない場合、Index.ClusteredプロパティにTrueを返さないようになりました。 |
| ERS-14305 | パーティション分割されていないテーブル上のインデックスは、LOCALオプションなしで生成されるようになりました。 |
| ERS-14113 | SCHEMABINDINGオプションを含むSQL Serverビューが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-14114 | 比較ウィザードで、多数のアタッチメントを持つオブジェクト間の相違点が正しく表示されるようになりました。 |
| ERS-14139 | オートメーション インターフェイスに、図形と線のオブジェクトに対するBoundAttachmentsコレクションが追加されました。 |
| ERS-14148 | BIGINTカラムを含むERXファイルが正しくインポートされるようになりました。 |
| ERS-14216 | 比較ウィザードで、ロール名が付いた外部キー カラムとネイティブ カラムが正しくマッチングされるようになりました。 |
| ERS-14257 | 多数のクイック ウィザード設定が含まれたファイルを正常に読み込めるようになりました。 |
| ERS-14341 | ユーザーがサブモデルに対する読み取り専用の権限を持つ場合に、Submodel.ActiveSubModelメソッドが正しく動作するようになりました。 |
| ERS-14342 | ユーザーがサブモデルに対する読み取り専用の権限を持つ場合に、ExportImageOptionsメソッドが正しく動作するようになりました。 |
| ERS-14373 | MySQL物理モデルのオプショナル リレーションシップに対し、リレーションシップ エディタの[トリガー]タブで、[削除]に[Cascade]を設定できるようになりました。 |
| ERS-14375 | DROP INDEX文を含むSQL Server 2005スクリプトが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-14377 | START、CONNECT、およびPRIOR句を含むOracleビューが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-14380 | リバース エンジニアリングされたビューに完全修飾テーブル参照が含まれる場合でも、正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-14392 | SQL Serverスクリプトにセキュリティ オブジェクトに対するDROP文が含まれる場合でも、正しくインポートされるようになりました。 |
| ERS-14394 | NOCHECK制約を含むSQL Serverスクリプトのインポート時にエラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-14415 | Repository 4.0.2から4.5へのアップグレード時に、バインドされたデフォルトの上書き値が保持されるようになりました。 |
| ERS-14422 | サブモデルから生成された物理モデル内に外部キー カラムが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-14423 | 物理モデル生成時にネイティブに変更された外部キーで、非表示プロパティが保持されるようになりました。 |
| ERS-14433 | 比較ウィザードで、DB2カラムにデフォルトを追加する際に、標準の変更スクリプトが生成されるようになりました。 |
| ERS-14434 | ENABLE TRIGGER . . . ON DATABASE構文を含むSQL Serverスクリプトをインポートする際にエラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-14441 | SELECT文の周りにかっこを含むビューが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-14442 | SELECT文の周りにかっこを含むビューが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-14461 | 新規テーブルをDB2 for OS/390データベースと比較する際に、1つの主キー制約のみが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-14462 | DB2 for OS/390データベースに対する比較を行う際に、主キー制約の名前が正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-14487 | テーブルスペースのSTOGROUP句に無効な文字が含まれている場合でも、DDL生成が正常に実行されるようになりました。 |
| ERS-11724 | Oracleユニーク制約のREVERSEプロパティが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-13525 | MetaWizardでモデルをインポートする際に、データ型マッピングに基づいてFLOATデータ型の桁数が正しく設定されるようになりました。 |
| ERS-14519 | 比較ウィザードで、[生成しない]チェックボックスをオンにした外部キー制約が生成されないようになりました。 |
| ERS-14550 | Repositoryで、カラム レベルのアクセス許可が削除された属性を含むファイルを処理できるようになりました。 |
| ERS-14604 | マクロ実行時のパフォーマンス上の問題を解決するために、オートメーション メソッド DiagramManager.EnableScreenUpdateExが追加されました。 |
| ERS-14612 | ファイルの保存および再読み込み後に、余分な外部キー カラムが追加されることはなくなりました。 |
| ERS-14614 | TeradataのTIMESTAMP(0)およびTIME(0)が、テーブル エディタとデータ型マッピング エディタでサポートされました。 |
| ERS-14667 | OracleのFLOAT型でFLOAT(0)を生成できるようになりました。 |
| ERS-14687 | DDLウィザードで、Oracleパッケージの仕様部を生成するときに所有者名が含まれるようになりました。 |
| ERS-14702 | DDLウィザードで、Oracleトリガーの末尾に余分な区切り文字が追加されることはなくなりました。 |
| ERS-14715 | SQLのインポートで、大きなIdentityシードを含むスクリプトをインポートするときにバッファ オーバーランのエラーが発生することがなくなりました。 |
| ERS-14724 | Repositoryで、名前付け標準テンプレートを含むファイルのロールバック操作が正しく実行されるようになりました。 |
| ERS-14727 | 比較ウィザードで、オブジェクトの定義およびノート内の空白文字の相違点が正しく識別されるようになりました。 |
| ERS-14737 | DDLウィザードで、Oracleビュー内のカラム一覧とSELECT文の間に余分な行が生成されることがなくなりました。 |
| ERS-14741 | ドイツ語およびフランス語のシステムで正しく動作するようになりました。 |
| ERS-14777 | 属性名エディタが韓国語のシステムで正しく動作するようになりました。 |
| ERS-14783 | ERXファイルのインポート時に安定して動作するようになりました。 |
| ERS-13929 | サブモデル シンクロ ユーティリティで、サブモデルのシンクロが安定して動作するようになりました。 |
| ERS-14008 | SQL Server 2005のリバース エンジニアリングのパフォーマンスが向上しました。 |
| ERS-14085 | Oracle 10gのリバース エンジニアリングのパフォーマンスが向上しました。 |
| ERS-14445 | HTMLレポートにすべてのサブモデル イメージが正しく含まれるようになりました。 |
| ERS-14522 | サブモデル シンクロ ユーティリティで、サブモデルのシンクロが安定して動作するようになりました。 |
| ERS-14685 | Oracle 9.2.0.1データベースが正しくリバース エンジニアリングされるようになりました。 |
| ERS-14710 | リバース エンジニアリング ウィザードの[名前から外部キーを推定]オプションが大文字と小文字を区別するようになりました。 |
| ERS-14722 | [ダイアグラムとオブジェクトの表示オプション]ダイアログ ボックスの[ダイアグラム]タブにある[ダイアグラムのグリッド設定]が正しく動作するようになりました。 |
| ERS-14732 | モデル検証ウィザードでエラーがない項目にはフラグが付かないようになりました。 |
| ERS-14735 | 物理モデルの生成ウィザードで、正しいビュー カラム名が使用されるようになりました。 |
| ERS-14741 | フランス語およびドイツ語のシステムで、エンティティの編集を行う際の動作が安定しました。 |
| ERS-14943 | オートメーション インターフェイスで、参照されたテーブル名が18文字より長い場合でもDB2エイリアスを作成できるようになりました。 |
| ERS-14966 | 新規物理モデルの追加ウィザードで、他のDM1ファイルからモデルを追加する際の動作が安定しました。 |
| ERS-14972 | DDLウィザードで複合PKインデックスが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-15046 | DDLウィザードで、DROP PROCEDURE文を含むプリSQLが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-15109 | 新規物理モデルの追加ウィザードで、他のDM1ファイルからモデルを追加する際の動作が安定しました。 |
| ERS-15152 | オートメーション インターフェイスを使用して大規模なモデルでマクロを実行する際のパフォーマンスが向上しました。 |
| ERS-15176 | Repositoryのダイアグラム名の変更機能が、オーバーフロー データを含むRepositoryモデルでも正しく動作するようになりました。 |
| ERS-15182 | オートメーション インターフェイスのPrintOptions.Marginプロパティが正しく動作するようになりました。 |
| ERS-15183 | オートメーション インターフェイスのPrintOptions.BoderWidthプロパティが正しく動作するようになりました。 |
| ERS-15184 | オートメーション インターフェイスのPrintOptions.PrintObjectBackgroundプロパティが正しく動作するようになりました。 |
| ERS-15185 | オートメーション インターフェイスのPrintOptions.Marginプロパティが正しく動作するようになりました。 |
| ERS-15226 | 比較ウィザードで外部属性が正しくマッチングされるようになりました。 |
| ERS-15269 | 「K」などの所有者名が設定されたDBエイリアスが正しく解析されるようになりました。 |
| ERS-15275 | オートメーション インターフェイスによって生成されたレポートに正しいプロジェクト情報が表示されるようになりました。 |
| ERS-15445 | 比較ウィザードでサブタイプ リレーションシップが正しくマージされるようになりました。 |
| ERS-15446 | SQL Serverのインデックス エディタで、異なるテーブルで同名のインデックスが許可されるようになりました。 |
| ERS-15469 | Oracleサブパーティション エディタの[テーブルスペース]ボックスへのテキスト入力は、ボックスの幅に制限されないようになりました。 |
| ERS-15508 | DDLウィザードで、Oracle SQL*Plusで正しく実行できるDDLが生成されるようになりました。 |
| ERS-15550 | 比較ウィザードで外部属性が正しくマッチングされるようになりました。 |
| ERS-15582 | 物理モデル生成ウィザードが安定して動作するようになりました。 |
| ERS-15684 | DDLウィザードで、角かっこが含まれているときに「AT」という名前のファンクションが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-15720 | オーバービュー ウィンドウで、モデル内で非表示に設定されたオブジェクトが表示されないようになりました。 |
| ERS-15729 | 多次元表記の論理モデルを含むRepositoryモデルで、名前付きリリースの設定が正しく動作するようになりました。 |
| ERS-15730 | 読み込み後に修正されたRepositoryモデルで、名前付きリリースの設定が正しく動作するようになりました。 |
| ERS-15980 | SQLのインポートで、DIMENSIONという名前のカラムを含むOracleスクリプトが正しく処理されるようになりました。 |
| ERS-16138 | SQL Server 2008モデルでdatetimeデータ型が利用可能になりました。 |
| ERS-16275 | ドメインにバインドされたカラムのデフォルトの上書き値が、旧バージョンのRepositoryからアップグレードしたときに保持されるようになりました。 |
| ERS-10692 | モデルをSQL Serverデータベースと比較する際に照合順序を無視するカラム オプションが追加されました。 |
| ERS-11420 | UNIONビューに定義された2番目のテーブルを更新後に、無効なDDLが生成されることはなくなりました。 |
| ERS-11906 | ドメインにバインドされた属性またはカラムの[定義]タブから、空のドメイン定義を削除できるようになりました。 |
| ERS-12477 | 必須のCREATE VIEW権限が、Oracle 10.2で新規のRepositoryスキーマ所有者に正しく付与されるようになりました。 |
| ERS-13514 | サブクエリを含むSQL Serverプロシージャが正しく検証されるようになりました。 |
| ERS-13575 | resultという名前のパラメータを含むコンストラクタ ファンクションが、オブジェクト タイプの検証時に正しく処理されるようになりました。 |
| ERS-13659 | ファンクション ベース インデックスのリバース エンジニアリング時に、インデックス カラムの前に余分な空白が挿入されなくなりました。 |
| ERS-13710 | TeradataでBIGINTデータ型がサポートされました。 |
| ERS-13762 | 異なるスキーマで同名のリレーションシップが使用できるようになりました。 |
| ERS-13796 | DB2の同一スキーマ(ただし異なる子テーブル上)で、同名の制約を使用できるようになりました。 |
| ERS-13832 | NOCOPY付きで定義されたファンクションとプロシージャが、検証時に無効としてレポートされなくなりました。 |
| ERS-13995 | チェックイン時にIdentityがオンでない場合は、[変更の確認および矛盾の解決]ダイアログ ボックスで、Identityシードとインクリメント値が無視されるようになりました。 |
| ERS-14056 | passwordなどの名前が付いた識別子を使用するOracleオブジェクト タイプが正しく検証されるようになりました。 |
| ERS-14093 | テーブル インデックスの設定が[ローカル]に構成されている場合、比較/マージ ユーティリティで、グローバル パーティション インデックスが作成されなくなりました。 |
| ERS-14124 | SQL Server 2005のリバース エンジニアリング時に、ファンクション引数へのデフォルトの使用、DELETEに対する共通の表副次式、およびサーバーの内部プロシージャがサポートされました。 |
| ERS-14154 | ERwin Saphir ERXファイルのインポート時にハングしなくなりました。 |
| ERS-14155 | DB2スクリプトのインポート時に、Identityカラムの句の間にカンマが不要になりました。 |
| ERS-14157 | 比較/マージ時に'&'のような特殊文字をかっこで囲むようになりました。 |
| ERS-14288 | レポート イメージのハイパーリングが、図形内部にネストしたエンティティに対しても正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-14383 | ビュー エディタで、カスタム定義のオブジェクト タイプにキャストされたマルチセット カラムを含むネストしたSQLがサポートされました。 |
| ERS-14476 | カスタムのクイック ウィザード設定を使用して生成されたモデル イメージに、エンティティ リンクが正しく作成されるようになりました。 |
| ERS-14538 | [Identityプロパティ]オプションを使用して、比較/マージでカラムの[Replicationを不許可]属性を除外できるようになりました。 |
| ERS-14576 | MetaWizardでERwinファイルからインポートされたモデルを読み込む際に、CHARおよびCHAR(0)カラム タイプが、UDBプラットフォームではCHAR(1)に変換されるようになりました。 |
| ERS-14586 | DB2固有のVALUESクエリ式を含むSELECT文が、トリガー エディタに正しく保存できるようになりました。 |
| ERS-14608 | 非ユニーク インデックスはダイアグラム内で代替キーとして表示されなくなりました。 |
| ERS-14670 | [ノート]図形が任意のズーム レベルで正しく描画されるようになりました。 |
| ERS-14672 | 自己参照するリレーションシップが存在する場合に、比較/マージ ユーティリティで外部キーが自動的にマッチングされるようになりました。 |
| ERS-14680 | 検証後、プロシージャ エディタによってプロシージャの所有者名の接頭語が破棄されないようになりました。 |
| ERS-14756 | SQL Server 2005でPATH構文を使用したストアド プロシージャを解析する際の問題が解決されました。 |
| ERS-14771 | 大文字と小文字が混在する制約名はDB2のDDL生成時にかっこで囲まれないようになりました。 |
| ERS-14858 | キャパシティ プランニングで、最大サイズが予測サイズの上限値として使用されるようになりました。 |
| ERS-14863 | モデルが開いているかどうかに関わらず、[Repository]メニューの[リリース] > [名前付きリリースの削除]が実行できるようになりました。 |
| ERS-14935 | [マージの実行時に対象モデルを更新]チェック ボックスがオンの場合に、比較/マージで誤った相違点が報告されることはなくなりました。 |
| ERS-15016 | プロシージャ内のXMLデータ型を解析する際の問題点が解決されました。 |
| ERS-15017 | SQL Server 2005プロシージャのINSERT、UPDATE、およびDELETE文にOUTPUT句がサポートされました。 |
| ERS-15018 | SQL Server 2005でNOEXPANDヒント オプションがサポートされました。 |
| ERS-15249 | サブモデルに存在しない多対多リレーションシップはサブモデルのツリーに追加されなくなりました。 |
| ERS-15310 | account、type、およびerror_codeなどの名前によって発生する解析上の問題が修正されました。 |
| ERS-15748 | クイック ウィザードに保存されたレポート タイトルが、マクロによるレポート作成時に正しく使用されるようになりました。 |
| ERS-15373 | [データ リネージ]ツリーで、<Shift>キーを使用したコンポーネントの複数選択がサポートされました。 |
| ERS-15374 | 複数のコンポーネントをデータ リネージ ビューにドラッグする際に、<Ctrl>キーを押したままにする必要がなくなりました。 |
| ERS-15509 | オートメーション インターフェイスに、現在アクティブなデータ フローを設定するメソッドが追加されました。 |
| ERS-15512 | オートメーション インターフェイスのModelsコレクションにデータ フローは含まれなくなりました。 |
| ERS-15541 | Models.Removeメソッドでデータ フローは削除されなくなりました。 |
| ERS-15791 | 主キー インデックスのインデックス カラムの重複したシーケンス番号は、ダイアグラムの読み込み時に削除されるようになりました。 |
| ERS-15818 | [色とフォント]ダイアログ ボックスで、データ リネージ オブジェクトの設定が可能になりました。 |
| ERS-15857 | 大規模なRepositoryダイアグラムで[最新バージョンの取得]を実行する際のパフォーマンス上の問題が解決されました。 |
| ERS-15866 | データ リネージ ビューで<Ctrl+A>キーおよび<Ctrl+Shift+A>のショートカット キーがサポートされました。 |
| ERS-15875 | [データ リネージ]ツリーの[ローカル モデル]ノードで、新しいビューが常に利用できるようになりました。 |
| ERS-15887 | ツリーのコンテキスト メニューを使用して、Repositoryモデルからデータ リネージ コンポーネントを削除できるようになりました。 |
| ERS-15899 | ソースのインポート ウィザードの内部クイック ウィザードが正しく動作するようになりました。 |
| ERS-15925 | ソースおよびデータ移動ルールは、[ダイアグラム]タブの[ダイアグラム]以下にある[データ移動プロパティ]オプションにリンクされません。それらは[データ リネージ]タブに移動しました。 |
| ERS-15926 | データ フローに定義とアタッチメントを追加できるようになりました。 |
| ERS-16003 | レポート ウィザードでデータ フローのイメージがサポートされました。 |
| ERS-16021 | 別のシングル プラットフォーム ライセンスを追加すると、アプリケーションの再起動後に[バージョン情報]ダイアログ ボックスが更新されるようになりました。 |
| ERS-16039 | Repositoryモデルのデータ フロー オブジェクトは、自動的に遅延チェックアウトの対象としてマークされることはなくなりました。 |
| ERS-16123 | ERROR_CODEという名前の変数を含むOracleプロシージャが正しく検証されるようになりました。 |
| ERS-16126 | 破損したDM1ファイルをサブモデル シンクロ ユーティリティで処理した場合でも、アプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。 |
| ERS-16055 | DataFlows.Removeオートメーション メソッドが正しく動作するようになりました。メソッドの使用時にデータ リネージ ビューをアクティブにする必要もなくなりました。 |
| ERS-16158 | パーティションのテーブルスペース情報が正しくリバース エンジニアリングされるようになりました。 |
| ERS-16159 | PARTITIONやvarchar(max)のようなプラットフォーム固有の構文を含むSQL Serverビューが正しく検証されるようになりました。 |
| ERS-16200 | ERwinからインポートされたDM1ファイルに、親キーとして代替キー インデックスを使用するよう修正されたサブタイプ リレーションシップが含まれている場合でも、アプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。 |
| ERS-16211 | DDL生成ウィザードで[カラムのコメントの生成]、および[名前をかっこで囲む]の[すべての名前を囲む]の両方を選択した場合に正しいDDLが生成されるようになりました。 |
| ERS-16228 | アタッチメントとドメイン間の新しいバインドをチェックインする際にエラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-16235 | [Repositoryへのログイン]ダイアログ ボックスの[ユーザー名]ボックスで、大文字と小文字を区別しないようになりました。 |
| ERS-16243 | UNION ALL構文を含むERXファイルをインポートする際にエラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-16244 | DB2 UDB 8.xデータベースにRepositoryをインストールする際にエラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-16245 | DB2 UDB 8.xデータベースにRepositoryをインストールする際にエラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-16281 | Repositoryからダイアグラムをチェックアウトした後に、比較ウィザードで論理モデルのエンティティと物理モデルの分割テーブル間の相違点は表示されなくなりました。 |
| ERS-16282 | 比較ウィザードで、論理モデルのリレーションシップが物理モデルの非正規化テーブルへ正しくマージされるようになりました。 |
| ERS-16285 | 物理データ モデルの生成時に、UNION ALL構文を含むビューのDDLが正しく生成されるようになりました。 |
| ERS-16293 | 比較ウィザードで、[ターゲット モデルへの変更点を.sqlに生成]および[マージの実行時に対象モデルを更新]の両方を有効にした場合に、誤った相違点が報告されることがなくなりました。 |
| ERS-16310 | ドイツ語版のWindows XPでライセンス マネージャを起動してもエラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-16322 | iSeriesモデルでカラムを削除した後に、TextLabelおよびSystemNameプロパティが正しく削除されるようになりました。 |
| ERS-16340 | ダイアグラムのDB2モデルとDB2データベースから抽出されたSQLファイルとを比較する際に、GBP CACHE値が正しくマッチングされるようになりました。 |
| ERS-16368 | LDAP認証はログイン操作時のみに使用されるようになりました。 |
| ERS-16369 | LDAPリポジトリ ユーザーの作成時に、区切り記号(ピリオドやカンマなど)を含む名前を指定できるようになりました。 |
| ERS-16376 | [Repositoryユーザーの作成]ダイアログ ボックスの[ディレクトリ サービス ユーザー]チェック ボックスのタブ コントロール順序が修正されました。 |
| ERS-16414 | ディレクトリ サービス ユーザーのRepository認証で、デフォルトの1ポートの代わりに4つの異なるポートが使用されるようになりました。 |
| ERS-16456 | トリガーおよびプロシージャで、SQL文の区切り文字が誤って繰り返されることはなくなりました。 |
| ERS-16494 | レポート ウィザードで「パラメータが正しくありません」というエラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-11093 | CASESPECIFIC句がTeradataのカラムでサポートされました。 |
| ERS-11261 | ビューの比較時に、Name Mangling(スペースのアンダースコアへの変換)が考慮されるようになりました。 |
| ERS-13591 | 非依存型リレーションシップを依存型リレーションシップとマージする際に、インデックス カラムのシーケンスが保持されるようになりました。 |
| ERS-13927 | Character Set句がTeradataのカラムでサポートされました。 |
| ERS-13947 | MetaWizardで、フォルダを指定せずに保存されたDM1ファイルを正しく指定できるようになりました。 |
| ERS-13992 | 循環リレーションシップを含むOracleデータベースからリバース エンジニアリングされたモデルが読み込み/保存されるたびにファイル サイズが増加することはなくなりました。 |
| ERS-14446 | SQL ServerのSQLをインポートする際に'<>'が含まれていても解析エラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-14577 | IdentitySeedおよびIdentityIncrementのオートメーション オブジェクト値が、SAX Basicでサポートされていない変数データ型に返されることはなくなりました。 |
| ERS-14646 | 移行されないキーと移行の循環ループを含むモデルが読み込み/保存されるたびにファイル サイズが増加したり読み込み時間が長くなることはなくなりました。 |
| ERS-14764 | オートメーション クライアントで、テーブル エディタが開いていても閉じているのと同じ早さでExcelにエクスポートできるようになりました。 |
| ERS-14925 | コメントが埋め込まれていてもDDLの生成に失敗することはなくなりました。 |
| ERS-14955 | オブジェクトがDM1ファイルから削除されるときに古いColorDefaultおよびFontDefault情報が正しく削除されるようになりました。 |
| ERS-14973 | アクティブ ファイル ディレクトリに有効な値が指定されていない場合、ログイン後にエラー メッセージが表示されるようになり、Repositoryからの取得操作が無効になりました。 |
| ERS-15071 | Oracleでの比較/マージで生成されたSQLで、SQL文の区切り文字が「;」から「/」に変更されました。 |
| ERS-15072 | 比較/マージで、マージ後のキーが主キーとなる場合は、そのキーが非キーに変換されることはなくなりました。 |
| ERS-15227 | 比較/マージで、循環リレーションシップ内の外部キーが正しくマッチングされるようになりました。 |
| ERS-16092 | エイリアスの表示がオートメーション インターフェイスで実装されました。 |
| ERS-16185 | TeradataのビューDDLでCROSS JOIN構文がサポートされました。 |
| ERS-16222 | TeradataのビューDDLでoverキーワードがサポートされました。 |
| ERS-16354 | グループ作成とオブジェクト権限の割り当てから、DB2 LUW V9の正しいDDL文が生成されるようになりました。 |
| ERS-16409 | SQL Server 2005のプロシージャSQLでCROSS APPLY構文がサポートされました。 |
| ERS-16410 | SQL Server 2005のプロシージャSQLでRANK() OVER構文がサポートされました。 |
| ERS-16413 | 多数のログイン ユーザーがオブジェクトをチェックアウトしている場合でも、[Repositoryからの取得]ダイアログ ボックスで情報が省略されることはなくなりました。 |
| ERS-16459 | ネストしたSELECT文で参照された有効なテーブル/カラムに対するビューDDLの検証が失敗することはなくなりました。 |
| ERS-16465 | SQLにprecisionキーワードを含むストアド プロシージャがSQL Serverで正しく検証されるようになりました。 |
| ERS-16556 | オートメーション インターフェイスで、パスワードの指定が不要なWindows認証ユーザーの作成がサポートされました。 |
| ERS-16589 | マテリアライズド ビューのパーサーが、マテリアライズド クエリー テーブルのreplicatedオプションがある場合でも正しく動作するようになり、マテリアライズド クエリー テーブルのクエリ内で共通の表副次式を扱えるようになりました。 |
| ERS-16602 | 名前付け標準テンプレートで小文字への変換が指定されている場合に、テーブルおよび同じテーブルのシノニムをリバース エンジニアリングしてもアプリケーションはクラッシュしなくなりました。 |
| ERS-16609 | ビューDDLの末尾に空白文字があっても、比較/マージ中に誤った相違点が表示されなくなりました。 |
| ERS-16623 | Oracleのモデルをチェックインしてもサブモデルの定義が失われなくなりました。 |
| ERS-16642 | LDAP認証時に短いドメイン名が指定されていても、識別名が正しく確認されるようになりました。 |
| ERS-16669 | 既存のOracleデータベースをリバース エンジニアリングする際に、導出されたテーブルを使用するビューからカラムが失われることはなくなりました。 |
| ERS-16703 | PostgreSQL物理モデルのintegerデータ型のカラムで[NULLを許可]オプション ボタンがグレーアウトしないようになりました。 |
| ERS-16734 | 12.5からアップグレードされたSybase IQ 12.6データベースの制約をリバース エンジニアリング中にエラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-10553 | OracleテーブルでENABLE ROW MOVEMENTオプションがサポートされました。 |
| ERS-11120 | テーブル エディタで[子キーへ移行]チェック ボックスをオフにした場合に、デフォルトが子キーに移行されなくなりました。 |
| ERS-13583 | ビューの検証が、DB2のネストしたFROM句内のエイリアスに関連する構文エラーのために失敗することがなくなりました。 |
| ERS-14941 | 名前付け標準ツールのテーブルの接頭語が、論理/物理モデルの比較後に外部キー制約名に追加されることがなくなりました。 |
| ERS-15429 | 変換名のオンスクリーン編集が実装されました。 |
| ERS-15592 | Transformations.Addメソッドで配置座標の指定がサポートされました。 |
| ERS-15841 | オートメーション インターフェイスに新しいオブジェクトとメソッドが追加され、変換に入力および出力を追加できるようになりました。TransformationField、TransformationFields、Transformation.LineageInputs、およびTransformation.LineageOutputsです。 |
| ERS-15936 | Repositoryモデルと同じ名前のデータ フローを作成できないようになりました。 |
| ERS-16009 | Repositoryセキュリティ ロールで、[データ フロー モデル]の[表示]オブジェクト タイプにある[表示プロパティの更新]権限があれば、データ リネージの表示オプションの設定を使用できるようになりました。 |
| ERS-16053 | ディレクトリ サービスのユーザーとしてログインすると、他のユーザーが開いていたモデルを閉じるようメッセージが表示されるようになりました。 |
| ERS-16056 | Repositoryモデル内のデータ フローをチェックアウトした後に、[データ リネージ]ツリーのステータス アイコンが正しく更新されるようになりました。 |
| ERS-16104 | 物理モデルの生成時に名前付け標準ツールによって属性の名前が変更される際、一意化したすべての属性の名前が正しく変更されるようになりました。 |
| ERS-16122 | 非正規化マッピングによる非表示の属性はツールチップに表示されなくなりました。 |
| ERS-16424 | 非ディレクトリ サービス ユーザーの詳細情報を編集するときに、新規パスワードを指定しなくてもユーザー名や説明を更新できるようになりました。 |
| ERS-16487 | エディタ内で他のフィールドにフォーカスが移動している場合でも、アタッチメントの値が正しく保存されるようになりました。 |
| ERS-16503 | MetaWizardのライセンスは、機能にアクセスするときにのみチェックアウトされるようになりました。 |
| ERS-16505 | 物理モデルとSQLファイルを比較するときに、主キーのFree Page値が正しくマッチングされるようになりました。 |
| ERS-16588 | ダイアグラム ファイルを閉じる際のパフォーマンスが向上しました。 |
| ERS-16643 | オートメーション インターフェイスから変換の入力および出力にアクセスできるようになりました。 |
| ERS-16682 | 物理モデル生成ウィザードの[テキスト ファイル グループ]オプションが、クイック ウィザード設定に正しく保存されるようになりました。 |
| ERS-16694 | SQL Server 2008のsysdatetimeoffsetをdatetimeoffsetにキャストするSQLをインポートするときに解析エラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-16701 | 物理モデル生成ウィザードの[ファイルベースのクイック ウィザード設定の使用]チェック ボックスはデフォルトでオンになりました。 |
| ERS-16817 | 開こうとするダイアグラムにユーザー定義マッピングを持つ一意化された属性が含まれている場合でも、アプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。 |
| ERS-16818 | 非表示の一意化された属性上のユーザー定義マッピングが誤って削除されることはなくなりました。 |
| ERS-16832 | オブジェクト タイプの値が存在しない名前付け標準テンプレートを開くときにアプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。 |
| ERS-16904 | Repositoryで、Oracleでの複数カラムのファンクション ベース インデックスからカラムが失われることがなくなりました。 |
| ERS-16942 | テーブルのコピー/貼り付けを行う際にすべてのテーブルからポストSQLが失われることはなくなりました。 |
| ERS-17014 | [ヘルプ]メニューの[最新マクロのダウンロード]のハイパーリンクが正しく設定されました。 |
| ERS-17030 | オートメーション インターフェイスから引数'True'でEnableScreenUpdateメソッドを呼び出す際にアプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。 |
| ERS-17033 | 他のシノニムによって参照されているシノニムを削除しても、Repositoryへのダイアグラム追加が失敗することはなくなりました。 |
| ERS-17034 | ビュー エディタおよびカラム検証コードで、ネイティブ カラムのロール名は使用されなくなりました。 |
| ERS-17039 | [親テーブルに統合]を実行しても再帰リレーションシップが失われることはなくなりました。 |
| ERS-17043 | オートメーション インターフェイスからEnableScreenUpdateメソッドを呼び出してもアクセス違反例外は発生しなくなりました。 |
| ERS-17094 | ドキュメントが更新され、トリガーやプロシージャのようなプロシージャ ロジックについての説明が追加されました。ロジックの結果はresultstringという名前の変数に格納される必要があります。 |
| ERS-17141 | ドキュメントが更新され、オートメーション インターフェイスに含まれるDDLGenerationObjectオブジェクトのGenVerifyStatementプロパティについての説明が追加されました。 |
| ERS-17143 | ユーザー定義マッピングを持つ一意化された属性をドラッグ アンド ドロップしてもアプリケーションがクラッシュすることはなくなりました。 |
| ERS-17207 | CHECK制約が指定されたテーブル タイプを含むSQL Server 2008データベースをリバース エンジニアリングしたときにエラーが発生しなくなりました。 |
| ERS-13536 | MetaWizardでsmalldatetimeデータ型をインポートできるようになりました。 |
| ERS-16283 | MetaWizardでdatetimeデータ型をインポートできるようになりました。 |
| ERS-16546 | MetaWizardでインデックスにバインドされたアタッチメントをインポートできるようになりました。 |
| ERS-17265 | MetaWizardでERwinドメインの物理名をインポートできるようになりました。 |
| ERS-17368 | [ヘルプ]メニューの[Sax Basicヘルプ]メニュー項目が正しく動作するようになりました。 |
| ERS-17382 | ドメイン フォルダ内でドメインの追加や移動を行った後に、Repositoryでエンタープライズ データ ディクショナリをチェックインできるようになりました。 |
| ERS-13727 | Teradataで、プライマリ インデックスのパーティション式を正しくリバース エンジニアリングできるようになりました。 | |
| ERS-13792 | XMLスキーマ生成ウィザードで、韓国語の文字をプレビュー ウィンドウに正しく表示できるようになりました。 | |
| ERS-13994 | ロール名が付いた外部キーに、名前付け標準が正しく適用されるようになりました。 | |
| ERS-14381 | HTMLレポート ウィザードで、定義とノートの表示形式を別々に設定できるようになりました。 | |
| ERS-14521 | オートメーションによるDDL生成時に、テーブルの[生成しない]オプションが反映されるようになりました。 | |
| ERS-14649 | DDLGenerationObject.GeneratePKByAlterStatementおよびDDLGenerationObject.GeneratePKByAlterStatementAndUniqueIndexオートメーション インターフェイス プロパティが正しく動作するようになりました。 | |
| ERS-14820 | 名前付け標準ユーティリティで、略語と区切り文字の規則を適用する前に、無効な文字が処理されるようになりました。 | |
| ERS-14842 | DDL生成ウィザードで、エイリアスの生成時に小文字の所有者名を引用符で囲まなくなりました。 | |
| ERS-14855 | 分岐/マージ操作で、データ ディクショナリがチェックイン済みである場合は、チェックインが必要であるというメッセージを表示しなくなりました。 | |
| ERS-15101 | Repositoryの[オブジェクトのチェックアウト]操作のパフォーマンスが向上しました。 | |
| ERS-15107 | データベース名を含むSQL Serverシノニムを正しく解析できるようになりました。 | |
| ERS-15123 | オートメーション インターフェイスで、重複したエントリを含むアタッチメント テキストの一覧を正しく処理できるようになりました。 | |
| ERS-15521 | DB2 LUW 9.xのDISTRIBUTE BY HASHによるパーティション化をサポートしました。 | |
| ERS-16431 | マクロ エディタの起動時に、前回使用された設定を保持するようになりました。 | |
| ERS-16466 | テーブル エディタで、新規作成されたカラムに参照値を自動バインドしなくなりました。 | |
| ERS-16641 | Repositoryデータベースのアップグレード時にSRTFファイルが削除されるようになりました。 | |
| ERS-16720 | 物理モデルの生成ウィザードで、[関連テーブルを作成]オプションの状態がクイック ウィザードに保存されるようになりました。 | |
| ERS-16805 | サブモデル内のすべてのオブジェクトをコピーしても、アプリケーションが不正終了しなくなりました。 | |
| ERS-16693 | DDL生成ウィザードで、[ALTER文で主キーを生成]オプションを有効にしたときに、SQL Server用の正しいスクリプトを生成するようになりました。 | |
| ERS-16785 | Oracleのビュー パーサーでUIDキーワードをサポートしました。 | |
| ERS-16801 | SQLインポートで、「Nickname」という名前のカラムをサポートしました。 | |
| ERS-16834 | Oracleの[LOBセグメント]ダイアログ ボックスで、[Max Extents]に[UNLIMITED]を指定できるようになりました。 | |
| ERS-16850 | リレーションシップの作成時に、アタッチメントのバインドが外部キーに移行されるようになりました。 | |
| ERS-16864 | SQLインポートで、ALTER TABLE文のENFORCED句が処理されるようになりました。 | |
| ERS-16866 | SQLインポートで、ATOMIC句を含むDB2ファンクションが処理されるようになりました。 | |
| ERS-16875 | オブジェクト名変更ユーティリティのパフォーマンスが向上しました。 | |
| ERS-16954 | SQL Serverのビュー パーサーで、グローバル修飾子「::」を含むテーブル ファンクションが処理されるようになりました。 | |
| ERS-16955 | DDL生成ウィザードで、既存の読み取り専用ファイルを上書きしようとしたときに、正しいエラー メッセージが生成されるようになりました。 | |
| ERS-16970 | レポート ウィザードの[レポート タイトル]フィールドが、ダイアログ ボックスを最大化しても無効にならなくなりました。 | |
| ERS-16995 | SQL Serverのビュー コメントが正しく生成されるようになりました。 | |
| ERS-17044 | 非正規化マッピングによって隠された外部キーを表示しなくなりました。 | |
| ERS-17160 | HTMLレポート ウィザードは、重複した外部キーをリレーションシップ レポートに表示しなくなりました。 | |
| ERS-17164 | DB2TbsPartitionsオートメーション コレクションに、定義済みおよび未定義パーティションの両方が含まれるようになりました。 新しくDefinedプロパティがDB2TbsPartitionオブジェクトに追加され、パーティションが定義済みかどうかを示します。 | |
| ERS-17183 | ユーザー定義マッピングを含む属性を移動しても、DM1ファイルでエラーが発生しなくなりました。 | |
| ERS-17193 | DB2のプロシージャ パーサーで、さまざまな種類のCASE文が処理されるようになりました。 | |
| ERS-17261 | 名前付け標準ユーティリティで、一意化された外部キー カラムが正しく修正されるようになりました。 | |
| ERS-17264 | SQL Serverのファンクション/プロシージャ パーサーが更新され、変数宣言内の値の割り当てが処理されるようになりました。 | |
| ERS-17368 | [ヘルプ]メニューの[Sax Basicヘルプ]メニュー項目が正しく動作するようになりました。 | |
| ERS-17392 | SQL Serverのビュー パーサーで、NATIONAL CHARACTER SETの接頭語('N')を含むビューが処理されるようになりました。 | |
| ERS-17419 | 比較とマージ ウィザードで個別のDM1ファイルに存在するモデルを比較してALTER SQLを生成しても、安定して動作するようになりました。 | |
| ERS-17449 | 計算カラムを含むSQL Server 2008スクリプトをインポートできるようになりました。 | |
| ERS-17475 | ユーザー定義マッピングを含む属性を削除しても、DM1ファイルでエラーが発生しなくなりました。 | |
| ERS-17478 | DB2のテーブル エディタで、最大128文字までの文字列を指定できるようになりました。 | |
| ERS-17485 | エンタープライズ データ ディクショナリの変更点をチェックインした後も、エンタープライズ データ ディクショナリの名前が保持されるようになりました。 | |
| ERS-17500 | 外部メタデータのインポート ウィザードで、ERwin r7ファイルが正しくインポートされるようになりました。 | |
| ERS-17512 | 外部メタデータのインポート ウィザードで、COBOL Copybookファイルが正しくインポートされるようになりました。 | |
| ERS-17524 | オートメーション インターフェイスで、リレーションシップの削除後にインデックス カラムの順序が維持されるようになりました。 | |
| ERS-17528 | 比較とマージ ウィザードで、プロシージャ内の空白文字が相違点として表示されなくなりました。 | |
| ERS-17577 | [外部キーを持つエンティティをすべて色付け]サンプル マクロが更新されました。 | |
| ERS-17582 | 比較とマージ ウィザードで、新規カラムのインデックスに対するALTERコードが正しく生成されるようになりました。 | |
| ERS-17595 | コピーと貼り付けの実行後に、リレーションシップ エディタで重複した親キーが表示されなくなりました。 | |
| ERS-17626 | 比較とマージ ウィザードで、ソースとターゲットのカラムが異なるドメインにバインドされている場合に、データ型の変更が正しくマージされるようになりました。 | |
| ERS-17636 | オートメーション インターフェイスのRelationshipsコレクションに、新しいメソッドAddWithUnificationが追加されました。このメソッドは、ネイティブ属性を削除する代わりに、新しい外部キーを既存のネイティブ属性と一意化します。 | |
| ERS-17641 | 比較とマージ ウィザードで、アタッチメントのバインドをマージする際にテキスト リスト値がデフォルト値に正しく設定されるようになりました。 | |
| ERS-17666 | 比較とマージ ウィザードで、SQL Serverのビュー コメントが正しく生成されるようになりました。 | |
| ERS-17672 | 外部メタデータのインポート ウィザードで、タイプが未設定のリレーションシップを含むERwinファイルが正しくインポートされるようになりました。 | |
| ERS-17732 | DB2 z/OSのBINARYおよびVARBINARYデータ型がサポートされました。 | |
| ERS-17741 | 比較とマージ ウィザードで、可能であればドメイン フォルダの構造を保持するようになりました。 | |
| ERS-17748 | 非正規化マッピングによって隠されたテーブルが、BoundObjectsオートメーション コレクションから除外されるようになりました。 | |
| ERS-17769 | 外部メタデータのインポート ウィザードで、[Sparx Enterprise Architect (EA) (via UML 2.x XMI)]を選択しても、安定して動作するようになりました。 | |
| ERS-17771 | MySQLからリバース エンジニアリングを実行する際に、外部キーが正しく推定されるようになりました。 | |
| ERS-17825 | HTMLレポートの生成時に[パフォーマンス拡張]オプションを有効にしても、安定して動作するようになりました。 | |
| ERS-17826 | オートメーションのBoundObjectsコレクションが、一意化された属性に対して正しく動作するようになりました。 | |
| ERS-17845 | SQL Serverのトリガー パーサーで、FOR XML句を含むトリガーが正しく処理されるようになりました。 | |
| ERS-17869 | Repositoryの[ダイアグラムを削除]および[ダイアグラムのファイル名を変更]ダイアログ ボックスを表示する際のパフォーマンスが向上しました。 | |
| ERS-17941 | Oracleのマテリアライズド ビュー コメントが正しく生成されるようになりました。 | |
| ERS-17952 | [参照値からのルール制約の作成]サンプル マクロが更新され、[無効な値の範囲]オプションが有効な参照値を処理できるようになりました。 | |
| ERS-17997 | 物理モデルの生成ウィザードでPIECESIZEが無効な値に設定されたインデックスを、インデックス エディタで正しく処理できるようになりました。 | |
| ERS-18012 | 比較とマージ ウィザードで、ファンクション内の空白文字が相違点として表示されなくなりました。 | |
| ERS-18036 | Repositoryの[Repositoryからの取得]ダイアログ ボックスでダイアグラムを展開する際のパフォーマンスが向上しました。 | |
| ERS-18254 | テーブル編集時の動作が安定しました。 | |
| ERS-18293 | Portalからログアウトする際の動作が安定しました。 | |
| ERS-18301 | レポート生成時の動作が安定しました。 | |
| ERS-12621 | [マクロ]タブのツリー表示に隠しフォルダが表示されなくなりました。 | |
| ERS-16806 | Oracleシーケンス エディタで最大28桁の値まで許可されるようになりました。 | |
| ERS-17757 | 名前付け標準テンプレートの最大長機能が正しく動作するようになりました。 | |
| ERS-18358 | モデル イメージのエクスポート時に属性のビットマップが正しくクリップされるようになりました。 | |
| ERS-18511 | [ヘルプ]メニューの[オンライン コミュニティ]をクリックすると正しいWebページが開くようになりました。 | |
| ERS-18512 | データ フロー イメージのエクスポート時に属性のビットマップが正しくクリップされるようになりました。 | |
| ERS-18517 | オブジェクトをデータ フローにドラッグする際の動作が安定しました。 | |
| ERS-18544 | 非正規化によって非表示になった再帰リレーションシップを含むVersion 8.0のファイルをアップグレードする際の動作が安定しました。 | |
| ERS-2485 | 比較ウィザードでビューをマージするときに、論理/物理名が正しくマージされるようになりました。 | |
| ERS-16506 | 比較ウィザードで、OracleのVARCHARカラムのセマンティクス変更が正しくマージされるようになりました。 | |
| ERS-17276 | リバース エンジニアリング ウィザードで、対象となるオブジェクトを選択/選択解除するときのパフォーマンスが向上しました。 | |
| ERS-17445 | 比較ウィザードで大きなプロシージャを比較するときのパフォーマンスが向上しました。 | |
| ERS-17516 | DDLウィザードで、ドメインが上書きされたカラムのCHECK制約が生成されなくなりました。 | |
| ERS-17533 | [ドメインの編集]ダイアログ ボックスで[コントロールの上書き]タブの設定を変更したときに、ドメイン更新のイベント ハンドラがトリガーされるようになりました。 | |
| ERS-17567 | オーバービュー ウィンドウを使用してモデルをスクロールしても、ファイルに変更が生じたとは見なされなくなりました。 | |
| ERS-17792 | 非正規化マッピングの実行後に、インデックスのCLUSTERプロパティが保持されるようになりました。 | |
| ERS-17833 | 論理ビューはAS/400物理モデルにコピー&ペーストできなくなりました。 | |
| ERS-17868 | [ER/Studio Repositoryセキュリティ センター]ダイアログ ボックスにアクセスする際のパフォーマンスが向上しました。 | |
| ERS-17882 | テーブル エディタの[依存関係]タブで、重複したビュー名には所有者名が付加されるようになりました。 | |
| ERS-17973 | サブタイプ クラスタ オブジェクトにコメントを追加できるようになりました。 | |
| ERS-18059 | SQL Serverシノニム名の長さの上限が半角128文字に変更されました。 | |
| ERS-18098 | DB2エイリアスのパーサーで、DEVICEという名前のオブジェクトへの参照が処理されるようになりました。 | |
| ERS-18100 | エンティティ エディタで[エンティティの切り替え]を行った場合、それ以前の操作が[元に戻す]の履歴に追加されるようになりました。 | |
| ERS-18111 | [ネイティブ属性に変更]オプションが有効な状態でリレーションシップを削除したダイアグラムをチェックインする際に、Repositoryで重複した属性が作成されなくなりました。 | |
| ERS-18154 | Repositoryログインのパフォーマンスが向上しました。 | |
| ERS-18168 | DDLウィザードで、PostgreSQLのNUMERICとしてNUMERIC(0,0)カラムが生成されるようになりました。 | |
| ERS-18171 | ドメインとデータ型がダイアグラム上に正しく表示されるようになりました。 | |
| ERS-18216 | SQL ServerプロシージャのパーサーでOVER句が処理されるようになりました。 | |
| ERS-18231 | 定義のテキストが長い場合に、ダイアグラム表示で正しくクリップされるようになりました。 | |
| ERS-18238 | MySQLのMEDIUMINTカラムにIdentityプロパティを設定できるようになりました。 | |
| ERS-18242 | SQL Serverのインデックス パーティション エディタで、任意のテーブル カラムをパーティションに追加できるようになりました。 | |
| ERS-18279 | Sybase IQテーブルで許可される最大カラム数が増加しました。 | |
| ERS-18315 | [キャパシティ プランニング オプション]ダイアログ ボックスで、月単位の動的なデータ増加が正しく計算されるようになりました。 | |
| ERS-18321 | 比較ウィザードで、SQL Serverテーブルを新規作成するときにパーティション キーが含まれるようになりました。 | |
| ERS-18322 | オートメーション インターフェイスで、新しく生成された物理モデルを削除するときの動作が安定しました。 | |
| ERS-18332 | レポート ウィザードで大規模なモデルを処理するときのメモリ消費が改善されました。 | |
| ERS-18333 | オートメーション インターフェイスで、EMFへのエクスポート中に発生するエラーが正しく報告されるようになりました。 | |
| ERS-18362 | DDLウィザードで、PostgreSQLビューの末尾に余分な区切り文字が生成されなくなりました。 | |
| ERS-18372 | 名前付け標準ユーティリティで、ソース内の名前の区切り文字が無効な文字として指定されている場合でも、正しく変換されるようになりました。 | |
| ERS-18404 | GenerateSelectedEntitiesオートメーション メソッドが、GenDDLUsingFileBasedQuickLaunchメソッドと組み合わせたときにも正しく動作するようになりました。 | |
| ERS-18409 | ダイアグラムで色を指定したデータ リネージ コンポーネントを削除した場合でも、Repositoryに正しくチェックインされるようになりました。 | |
| ERS-18537 | オートメーション インターフェイスで、新しく生成された物理モデルを削除するときの動作が安定しました。 | |
| ERS-18549 | [色とフォント]ダイアログ ボックスに、非正規化マッピングによって非表示になったカラムが表示されなくなりました。 | |
| ERS-18550 | オブジェクトをデータ リネージ ウィンドウにドラッグするときの動作が安定しました。 | |
| ERS-18568 | [ダイアグラムからの取得]ダイアログ ボックスに、ダイアグラムのチェックアウト状況が正しく表示されるようになりました。 | |
| ERS-18629 | オブジェクト名変更ユーティリティのパフォーマンスが向上しました。 | |
| ERS-18636 | SQL ServerプロシージャのパーサーでDELETE文が正しく処理されるようになりました。 | |
| ERS-18643 | Repositoryマージで属性の色/フォントを上書きするときの競合が正しく処理されるようになりました。 | |
| ERS-18671 | [バインド情報]ダイアログ ボックスに正しいバインド情報が表示されるようになりました。 | |
| ERS-18701 | 比較ウィザードでDB2のインデックスおよび外部キー制約の名前が切り詰められることはなくなりました。 | |
| ERS-18730 | 比較ウィザードでSQLスクリプトに対して比較を実行する際に、論理プロパティの相違点は表示されなくなりました。 | |
| ERS-18751 | 比較ウィザードでGRANT文に含まれるDB2シーケンス名が切り詰められることはなくなりました。 | |
| ERS-18758 | 同じ名前の2つのデータ フローを含むダイアグラムに対し、レポート ウィザードでレポートを生成する際の動作が安定しました。 |